「ハチコロ」の愛ちゃん。
85年、86年生まれのヨコのつながりを作ろうって集まりなんだけど、
やはり同じ年代どうしで集まると、いろいろと楽しいのだろうか?
みなさん笑顔も素敵で、
輪には入れない世代となったbozzoは
すこし嫉妬に近い気持ち。
竹野に住まう舞台写真家の地域自治。
「ハチコロ」の愛ちゃん。
85年、86年生まれのヨコのつながりを作ろうって集まりなんだけど、
やはり同じ年代どうしで集まると、いろいろと楽しいのだろうか?
みなさん笑顔も素敵で、
輪には入れない世代となったbozzoは
すこし嫉妬に近い気持ち。
写真家のkazufotoさん。
ブース全面に大きく貼り出された笑顔あふれる写真たち。
「うぁ~」と思わず声を上げるほどに、温かい気持ちになる。
あらためて写真の魅力、チカラをkazufotoさんから教えてもらいました。
ボクもUNITE!NIPPONで、みんなに元気を与えられれば、良いよね。
Euvodesignの「るーこ」さん。
earth(地球)、ecology(環境保護)、economy(節約)、 e-commerce(電子商取引)、
enviroment(環境)、education(教育)、 energy(エネルギー)など
私達の未来を考えるにあたり外せない事柄がたくさんあります。
Euvodesignは、それらの事柄の頭文字 “e” をキーワードに、強いメッセ ージをうたうのではなく、
身近なものとして『気付き』のきっかけになるような活動及び商品展開をしていきたいと考えてます。
__今、社会がゆっくりと舵をきっています。
もっと安らぎのある社会へ。自然の恵みを楽しく分かち合える社会へ。
「ちょっとずつ楽しく無理なくエコ」「自分のシアワセ考えて、地球のことも考えて」
「サステナブルな方がいいよね」そんなライフスタイルがカッコイイと考える若い人が増えています。
そんな時代に応えて、ユーヴォは登場しました。
日本初、そして日本発。科学と社会に裏打ちされた、
ホンモノかつキュート系エコキャラ、ユーヴォくんをどうぞよろしく。
なるほど。
アースデーに来ると、
ニッポンは良い方向へ行ってるように
見えるんだけどねえ。
Reduce、Reuse、Recycleの3つのRを進め、
持続可能な社会を目指す団体で、
「容リマン」が身を以て、容器の再利用を訴えていた。
国際ボランティアNGO団体、NICEのまいさん。
今回のアシスタントをしてくれた「おひわり」さんも、このNGOスタッフ。
1990年に立ち上がっただけあって、規模がデカイ。
正会員だけで1200人以上。
国連にも加入し、世界で1,2を争うネットワークだとか。
震災へのアプローチもしっかりしていて→
…この教訓と状況をベースに、被災地の再生から日本・世界の文明の変革まで、
長期的なビジョンとプランをみんなで考え、話し合うことも始めるべきだと考え、
震災でのボランティア活動は「10年以上」の継続で、あくまで「地域主体」とし、
「支援から協働」を心がけた取り組みであることを、肝に銘じている。
…うなる。
アートディレクターの平澤さん。
パープルアイズの仕掛け人。
小豆の赤が邪気を祓うという。
夫婦カップルで「小豆のヒゲ」を付ければ
ドメスティックで邪悪なヴァイオレンスも
封じ込める…というプロジェクト。
いろんな「ヒゲ」があって、
誰でも似合うようにセッティングされている。
ボクも装着し、撮影。
いずれネットにUPされるでしょう。
福島老朽原発を考える会、略して「フクロウの会」。
放射能廃棄物を出さない社会を目指して、
地道な活動をされている…とのこと。
話を聞けば聞くほど、
「原発」の知らない事情が見えてくる。
いったいどれだけの情報操作が行われているのだ。
「原発」も諸悪の根源だけど、
ボクはその「隠蔽」する体質こそ、問題だと思う。
NPO法人Liko_net代表の照井さん。
私たちは、“健康”を身体だけではなく
地域社会や人類、自然環境という枠で捉え、
これらが調和してこそ真に健康な状態であると考えます。
日本人にもともと備わっている
自然崇拝や想像力に満ち溢れた相互扶助の精神をベースに、
自己を越えて社会や環境のことまで考慮した生き方、
じっくり・ゆっくりとした関係性に基づいた
健康なライフスタイルと持続可能な社会を、
まちの皆さまと共に創り上げる。
これが私たちLiko-netのミッションです。
Likoとは、ハワイ語で【若葉】【若い生命】【輝く】という意味。
いまはまず、震災地の岩手の復興に力を注いでいるとか。
ニッポンの健康という考えで言えば、
今回の震災はどのような痛手なのだろう。
調和してこそ、真に健康的な状態。
それこそ被災地も調和ある未来像が求められている…と思う。