
7月22日(金)の夜は
永岡大輔くんの個展オープニング。
ドローイングの行為そのものを映像に納め、
その蓄積された時間に目を向けた作品。
作家いわく「とても内省的」とするだけあって、
「生きていること」そのものの提示をしている印象があった。
そうなるともはや
描かれているテーマは仮の姿で、
実は何度も何度も出てくる大輔くんの「手」が
主題であったりする。
8月21日まで。
竹野に住まう舞台写真家の地域自治。

7月22日(金)の夜は
永岡大輔くんの個展オープニング。
ドローイングの行為そのものを映像に納め、
その蓄積された時間に目を向けた作品。
作家いわく「とても内省的」とするだけあって、
「生きていること」そのものの提示をしている印象があった。
そうなるともはや
描かれているテーマは仮の姿で、
実は何度も何度も出てくる大輔くんの「手」が
主題であったりする。
8月21日まで。

7月22日(金)。
久々に晴れた金曜日。
そして、
久々に雑誌媒体の撮影。

同じくJamhouseのパティシエ、UCOさん!

Jamhouse仲間のゴリさん!

さんたび登場!宮本くん!

映像作家の中島興先生!
時々発する鋭い一言に、平伏。

ラジオ配信もされてる「鱏子」さん!

俳句会のリーダー「ねむり猫」さん!

続いて日曜日は馬事公苑にて
脱原発俳句会!
五七五調で脱原発に一句!
まずはこちら!

キーボードの「ふ」さん!