【jun_11】Ploughman外観


Ploughmans Lunch Bakeryの外観。
プラウマンズランチって、英国のパブで出される軽食って、辞書にある。

…ってことは、アメリカ世は関係なかったね。

それでも、月日の堆積を感じさせる
緑と馴染んだ外観だこと。

【jun_11】Ploughmans Lunch Bakery


オキナワ最後のランチタイムってことで
これまたオシャレなカフェ。

Ploughmans Lunch Bakery。

ワンプレートで、旬の野菜とスープ、そして自家製のパンが食べられる。
なんといっても、この雰囲気。

さすが,アメリカ世のオキナワやねえ。

【jun_10】Roguii


オキナワにいたときから
彼らにはお世話になりっぱなし。

山城穂積&ミカのお店、Roguii

ボクらの滞在に合わせて、
たくさんの友人たちが集まってくれた!

そういや、ボクらがオキナワを離れるときも
Roguiiでお別れパーティーをやったんだよね。

いつでも温かく迎えてくれる、それがオキナワ…だよね。
みんなからとびっきりの笑顔と元気をもらったよ。

OKINAWAN’TRIP on Facebook

Memento Mori on Youtube

【jun_09】クジャク


ネオパークオキナワで圧巻だったのが、クジャク。
ちょうど年に一度の発情期を迎えていて、オス鳥がやたらときらびやかに華麗な羽を広げている。

それも、ただ広げるのではなく、
三木良介のロングブレスよろしく、
メス鳥に向けて広げた羽から、思いっきりのアウラ…
なんといえばいいのか…イイオトコ波動…とでもいうようなものを
  
       「ハア~ア~ア~!」

勢いよい発声とともにバタバタと羽を揺らしてメスに送っているのだ。

      「すごいオトコイキ」

生殖活動はここまで気合いを入れてやらなくちゃ、種子保存はむずかしいのだ。

OKINAWAN’TRIP on Facebook

Memento Mori on Youtube

【jun_09】ピンクフラミンゴ


ネオパークオキナワ
ここに寄ったことを飛ばしてしまった。

オキナワにいた時も、しょっちゅう来ていた動物園。
なんといっても、動物が放し飼いってところが、サイコーにすてき。

天蓋いっぱいに張ったネットの中で
放し飼いされたトリやアルパカやゾウガメと戯れる。

こちらがお邪魔している感じ。