【Jun_25】gakuya_流れ去るものはやがてなつかしき


本日、最終の通し稽古。
いよいよ今週末より公演。

楽屋
-流れ去るものはやがてなつかしき-

受け継がれ 繰り返されてゆく
女優達の性と魂 それは楽屋

CAST
久保田真由美
岡村佳代子
目黒杏里
浪江路子

STAFF
脚本 清水邦夫
演出 中 康次
振付 久保田真由美
舞台美術・音響 傭兵部隊
照明 沢崎麻也
舞台監督 小松雅樹

制作 SANGO.
制作協力 STUDIO191
制作補 山野すず
広告デザイン 西村正明
撮影 bozzo
撮影協力 株式会社 七彩
後援 株式会社ウィズ

SCHEDULE
28(金)14:00 19:00
29(土)14:00 19:00
30(日)13:00 17:00 

※開場は開演の30分前になります。

料金(自由席) 前売り\3500 当日\3800

秋葉原アトリエ「ACT&B」
〒101-0024
東京都千代田区神田和泉町1-1-7-B1
03-3231-4611

【May_01】楽屋_01


06/28から秋葉原ACT&Bで行われる
清水邦夫戯曲「楽屋」のヴィジュアル撮影。
(撮影協力=株式会社七彩

この作品は、日本一の公演回数を誇る。

役に執着する女優4人が繰り広げるお互いの嫉妬と呪詛の嵐。
4人のうち2人はすでに過去の人物。
つまり、執着するあまり楽屋に住み着いてしまった女優霊なのだ。

チェーホフの「カモメ」ニーナ役を4人4様で演じるなど、
演劇的な見どころが溢れた作品。