
【あつまれ〜!ヤキータ!】3月29日開催!
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#designbybozzo
竹野に住まう舞台写真家の地域自治。

【AFRO】陽だまり。
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【松永悠一郎】
AFROFAMILY描いてもらった。猫﨑半島がイキだわ。
”猫背のAFROも極似。bozzoは鶴瓶のようだ笑。
アミンチュ大人しすぎ。本日祝20周年。感謝です。
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【竹野】つらら。
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【KIAC】コミュニティプログラム2022-24 成果報告&トーク
「食べて、話して、考えよう!アートと地域文化のアーカイブ」
ARTとは生きる術であり、生きるための技術を養う交感の場としてKIACはある…という吉田さんのプレゼンにビビビッ。
このプログラムは、アーティストが地域に入り、埋もれてしまった「生きる術」を掘り起こし、整え提示する3年間だった。
ゲストの大澤寅雄さんが総括していたように、それは「共生の方法」であり、生態系から育まれた技術、そして文化。
福間一さんの言う「風景そのものの良さ」「そのままで在ることの豊かさ」を土壌とした、
その地域でしか生まれ得ないART=生きる力であったように思う。
トークの終盤、竹野在住の洋画家が「ARTはそんな生温いもんじゃない」という感想がリフレクトとなって、
結果このプログラムの方向性を照射していた。
洋画家の言う世界は、近代の人類が躍起となって唱和したUNI-VERSE=ひとつの世界だ。
このプログラムが提示しているのは、PLURI-VERSE=多元世界。
ダーウィンの進化論から今西錦司の進化論へ。優性思想から棲み分け思想へ。
ピラミッドの頂点を目指し他を蹴落とすのではなく、互いの特性を認め合い共生する世界へ。
ARTが「外の眼」となって、その方向性を差し出し続けられたら…。
この社会はもっと生き易くなるはずだ。
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【南伊豆あめつち】
年越しは欠掛家の「あめつち」で両親と。
築80年の古民家を、欠掛さんが丁寧に丁寧に時間をかけて改修しただけあって、
細部にまで気持ちが行き届いた快適空間。
薪ストーブも薪風呂もとてつもなく心地良く、
南伊豆の天気にも恵まれて素晴らしい年明けを迎えられました。
温泉と山と川と海と、日本晴のお野菜と。
市ノ瀬で就農した欠掛家の気持ちが
ちょっとだけ分かったような気がします。
南伊豆とてもよいところ。
父母も大満足。
また夏に来てみたいと思います。
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【AFRO】SNOW-WAN。
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ウルフムーンの夜に現る。
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ウルフムーンの海。
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【京都】Masayoshi_Fujita@ROHM_THEATRE_NorthHall
「Migratory」リリース公演 in 京都
自主公演をロームシアターで…というmasaさんの偉業をサポートすべく、昼から現場入り。
楽器搬入、舞台設置、楽器組立、客席配置、音響設計、照明設計、受付準備、ゲネプロ確認…と、
立て続けにやることが目白押しで、masaさん休むヒマなし。
それでも全てが自分に返ってくる自主公演だから、頭フル回転でひとつひとつをクリアしてゆく。
サポート隊は、masaさんの負担を軽減すべく照明・音響・空間設計に立ち会う。
ゲネプロ終了後すぐに客入れで、本番まで30分って聞いた時には「え、休んでないじゃん」て思ったけど、
masaさんは全てを受け入れて、見事な演奏を聴かせてくれました。
9月にダイホとのコラボを企画実現して、それからは東京フォーラムで共演したりして、
音楽家も場づくり、空間作りが大事だと悟ってからの、自主公演。
「Migratory」のイメージをどう伝えていくか、柤岡の風景をどう起ち上げていくか、
masaさんなりの試行錯誤が当日なんとかカタチになり、
100人ほどの観客に引き渡すことが出来たのではないか…。
撤収作業を終えてからプチ打ち上げでも各々の頭で反芻しながら、
空間を起ち上げてゆくことの難しさを感じるのでした。
このLIVEは語り草になります。
トシさんのタフなサポート、ダイホの丁寧な助言、
そしてmasaさんの粘り強い探究心に拍手。
【on_Flickr】1206_ROHM_MASA
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