
CHEMICAL_REACTION@三茶HEAVEN’SDOOR
断絶交流
クロメ
Talk Like Elephant
LARK
写真UPしました〜!
【on_Flickr】0924_CHEMICAL
竹野に住まう舞台写真家の地域自治。

CHEMICAL_REACTION@三茶HEAVEN’SDOOR
断絶交流
クロメ
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写真UPしました〜!
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クロメ
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写真UPしました〜!
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断絶交流
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写真UPしました〜!
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断絶交流
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写真UPしました〜!
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写真UPしました〜!
【on_Flickr】0924_CHEMICAL

ダンス”カトルカール“プロジェクト N°16@セッションハウス
昨日はスタッフ見せでした〜!
後藤かおりさん作品、穴山香菜&ながやこうたの面白い組み合わせでした。
「アノニマス」「分断」といったネット社会のキーワードを想起させるアプローチで、
しかもGERO的日常の異和がふんだんに盛り込まれ、奥行きの深い作品に仕上がってました。
29日2ステあり。
#photobybozzo

アマヤドリ『野がも』観劇。
イプセン1884年の作品。古典である。
古典だからセリフ回しもリズムも、今までのアマヤドリではなく、
どこか朴訥としている。
何故今、『野がも』なのか。
広田さんなりの思いを聞いてみたかったのだけど、
役者的には、今までの当て書きとは違うアプローチで役柄に寄り添うカタチが新鮮…とのこと。
それにしても『野がも』である。
ボクはお初であったのだが、
この戯曲の面白さを十全に受け止められたか…というと、
もやもやとしていた。
大きくは「勝ち組」の豪商ヴェルレ家と「負け組」の没落エクダル家の、
互いに利用し利用されの均衡=大人の事情を、
ヴェルレの息子グレーゲルスが「理想」を掲げて糾弾し、
没落ながらも成立していたエクダル一家の均衡を、
崩壊させてしまう…という内容なのだけど、
そこに対比としてあるのは、
かつてエクダル老人がクマを仕留めた「ホイダルの森」であり、
「野がも」やウサギやハトを野放しにした「屋根裏部屋=納屋」という昏い【自然】である。
グレーゲルスやヤルマール、ギーナやヴェルレ、レニングやセルビー夫人の、
人間社会における愛憎劇とは位相を違えて在るエクダル老人とヘドウィグ少女の、
軸足を【自然】の中に求める鳥瞰的視野が、この『野がも』の戯曲に奥行きを与えるのではないか?
「勝ち組」も「負け組」も所詮は一時の戯れ事。
「森」の幽玄に比べれば、何と些末な出来事でしょう。
…と、イプセンは人間の絶望すらを客体化しているのではないか?
初見の印象では、
あまりにも「グレーゲルスに翻弄されるヤルマールの絶望」が前景に出過ぎて、
山森信太郎さん演じるエクダル老人の世界観が後景に退いてしまった感が、否めなかった。
そういった突き放しがこの作品のキモだと、ボクは思う。
この写真の猫のように、不可解な存在を慈しむ感性が重要なのだと。
#photobybozzo

#photobybozzo

音楽とダンスの邂逅「 うねりめぐうり vol.2」@カフェムリウイ
大柴拓 (guitar)
サイトーシュン (percussion)
江頭慶子 (dance)
小椎尾久美子 (dance)
羽太結子 (dance)
写真UPしました〜!
【on_Flickr】0920_MURIWUI
初祖師谷大蔵、初ムリウィでした。
あいにくの雨でしたが、晴れたら気持ち良いロケーションなんだろうな…と思いつつ。
「うねりめぐうりvol.2」今回は撮影で参加。
ダンサーが三人になって、よりダンス主体の色合いが濃くなってました。
ボク的にはもっとトランスして欲しかったけど、新たな試みもあって、良かったかと。
拓さんのギターが神懸かってましたわ。
江頭さん、お初でしたけど積極的な動き。
シュンさんもきめの細かなリズムで煽ってました。
次の展開が楽しみ。