
竹花スター英就@三軒茶屋HEAVEN’S DOOR
#photobybozzo
竹野に住まう舞台写真家の地域自治。

竹花スター英就@三軒茶屋HEAVEN’S DOOR
#photobybozzo

竹花スター英就@三軒茶屋HEAVEN’S DOOR
#photobybozzo

竹花スター英就@三軒茶屋HEAVEN’S DOOR
#photobybozzo

Von・noズ 単独公演 1st『ベル』@渋谷EDGE
[振付・構成・出演]
Von・noズ (上村有紀、久保佳絵)
[出演]
甲斐ひろな(おやすみワンセカンズ)
中川絢音(水中めがね∞)
中村駿(ブッシュマン/粋地獄)
浜田純平(OrganWorks)
写真UPしました〜!
【on_Flickr】0727_VONNOZ

Von・noズ 単独公演 1st『ベル』@渋谷EDGE
[振付・構成・出演]
Von・noズ (上村有紀、久保佳絵)
[出演]
甲斐ひろな(おやすみワンセカンズ)
中川絢音(水中めがね∞)
中村駿(ブッシュマン/粋地獄)
浜田純平(OrganWorks)
写真UPしました〜!
【on_Flickr】0727_VONNOZ

Von・noズ 単独公演 1st『ベル』@渋谷EDGE
[振付・構成・出演]
Von・noズ (上村有紀、久保佳絵)
[出演]
甲斐ひろな(おやすみワンセカンズ)
中川絢音(水中めがね∞)
中村駿(ブッシュマン/粋地獄)
浜田純平(OrganWorks)
写真UPしました〜!
【on_Flickr】0726_VONNOZ

「異端×異端」@日暮里d倉庫
三東瑠璃『MATOU』ロングバージョン。
身体表現の素晴らしさは、そこにコトバを介さず、
直截なにものかを観る者に投げかけ、
受け手の今を引きだすところにあると思うのだけど、
『MATOU』からボクは「生きるとは、損ない続けることだ」というメッセージを受けた。
異形としてのダンサーの身体からは、常に何かが損なわれている。
それは手足頭の部位であったり、座る立つの動作だったりするのだけど、
印象として常に何かが損なわれていて、
それでも果敢に立ち上がり観客と対峙する姿は、
40分という長尺に成ったが故に迫ってくる衝撃だった。
「生きる」とは、始まりから既に「損なわれる」事を宿命として内包し、
それでも果敢に一歩一歩、オノレの運命を切り開いてゆくもの。
『MATOU』の三東瑠璃からは、
その彼女の生き様が表出していて、
度肝を抜かれた。
そこには過去から現在未来へと連なる
命のパースペクティヴが存った。
類い稀なダンサーです。
#photobybozzo

青年団リンクやしゃご『上空に光る』@アトリエ春風舎
昨日は稽古場見学でした。岩手県大槌町を舞台にした作品。
震災から7年経って町は劇的に変化し、
人々の営みも「復興」へと歩幅を拡げようと時間は急くけど、
ふとした言葉が、事象が、光が、物体が、関係が、
いとも簡単に7年という月日を無きモノにする。
そう、過去は常に今と地続きである。
そんな真理を舞台にあげた会話劇。
伊藤さんの作品は常に死が日常に介在して、
根幹を揺るがすのだけど、
そこには鳥瞰する伊藤さんの愛が貫かれていて、
温かい気持ちになるのだ。
13日から。
#photobybozzo

Baobab『FIELD』観劇〜!
土着的なリズムでの部族の舞のような群舞がサイコー!
やはりBaobabはこうでなくちゃ。
亘くんが一歩引いて演出振付に徹し、
ヨネがメタBaobabとして象徴的に扱われることで、
メッセージに深みも増し、身体表現の幅も拡がってた!
FIELD拡げてきたわ。残3ステ。
#photobybozzo

「『傷ついたんでしょう、少しくらいは?』と妻は僕に尋ねた。
『僕もやはり人間だから、傷つくことは傷つく』と木野は答えた。
でもそれは本当ではない。少なくとも半分は嘘だ。
おれは傷つくべきときに十分に傷つかなかったんだ、と木野は認めた。
本物の痛みを感じるべきときに、おれは肝心の感覚を押し殺してしまった。
痛切なものを引き受けたくなかったから、真実と正面から向かい合うことを回避し、
その結果こうして中身のない虚ろな心を抱き続けることになった。」
(村上春樹著『女のいない男たち』)
今の日本だな。