【Apr_28】東野祥子@エントロピーの楽園


ANTIBODIES Collective『エントロピーの楽園』@赤レンガ倉庫

写真UPしました〜!
【on Flickr】0428_ENTROPY

コンセプト・構成・音楽 : カジワラトシオ
振付・演出 : 東野祥子
空間演出・美術・装置 : OLEO
特殊効果・美術 : 関口大和
映像 : 斉藤洋平(ROKAPENIS)
ドラマトゥルグ : 石橋源士
即興演奏・パフォーマンス : JON(犬)、中原昌也、MEGANE、置石、

即興演奏:HIKO (GAUZE) 28 日、和田晋待(DMBQ、巨人ゆえにデカイ)29日
身体パフォーマンス : ケンジル・ビエン、吉川千恵、加藤律、矢島みなみ、ミナミリョウヘイ、田路紅瑠美、尾身美苗、斉藤成美、モッシュ、松木萌、菊池航、石井則仁(山海塾)

照明 : 藤本隆行(Kinsei R&D)
衣装:HE?XION!、西岡七歩子
美術・テクニカル:倉持裕二、Moriken ほか
舞台監督:尾崎総
テクニカル・アシスタント:ヤノタカオ
音響:Otodashi
宣伝美術:河村康輔、関根日名子
制作 古原彩乃

#photobybozzo
#ANTIBO

【Apr_28】ミナミリョウヘイ@エントロピーの楽園


ANTIBODIES Collective『エントロピーの楽園』@赤レンガ倉庫

写真UPしました〜!
【on Flickr】0428_ENTROPY

コンセプト・構成・音楽 : カジワラトシオ
振付・演出 : 東野祥子
空間演出・美術・装置 : OLEO
特殊効果・美術 : 関口大和
映像 : 斉藤洋平(ROKAPENIS)
ドラマトゥルグ : 石橋源士
即興演奏・パフォーマンス : JON(犬)、中原昌也、MEGANE、置石、

即興演奏:HIKO (GAUZE) 28 日、和田晋待(DMBQ、巨人ゆえにデカイ)29日
身体パフォーマンス : ケンジル・ビエン、吉川千恵、加藤律、矢島みなみ、ミナミリョウヘイ、田路紅瑠美、尾身美苗、斉藤成美、モッシュ、松木萌、菊池航、石井則仁(山海塾)

照明 : 藤本隆行(Kinsei R&D)
衣装:HE?XION!、西岡七歩子
美術・テクニカル:倉持裕二、Moriken ほか
舞台監督:尾崎総
テクニカル・アシスタント:ヤノタカオ
音響:Otodashi
宣伝美術:河村康輔、関根日名子
制作 古原彩乃

#photobybozzo
#ANTIBO

【Apr_28】ケンジル・ビエン@エントロピーの楽園


ANTIBODIES Collective『エントロピーの楽園』@赤レンガ倉庫

写真UPしました〜!
【on Flickr】0428_ENTROPY

コンセプト・構成・音楽 : カジワラトシオ
振付・演出 : 東野祥子
空間演出・美術・装置 : OLEO
特殊効果・美術 : 関口大和
映像 : 斉藤洋平(ROKAPENIS)
ドラマトゥルグ : 石橋源士
即興演奏・パフォーマンス : JON(犬)、中原昌也、MEGANE、置石、

即興演奏:HIKO (GAUZE) 28 日、和田晋待(DMBQ、巨人ゆえにデカイ)29日
身体パフォーマンス : ケンジル・ビエン、吉川千恵、加藤律、矢島みなみ、ミナミリョウヘイ、田路紅瑠美、尾身美苗、斉藤成美、モッシュ、松木萌、菊池航、石井則仁(山海塾)

照明 : 藤本隆行(Kinsei R&D)
衣装:HE?XION!、西岡七歩子
美術・テクニカル:倉持裕二、Moriken ほか
舞台監督:尾崎総
テクニカル・アシスタント:ヤノタカオ
音響:Otodashi
宣伝美術:河村康輔、関根日名子
制作 古原彩乃

#photobybozzo
#ANTIBO

【May_02】うめりめぐうりめぐうりめぐうり_きゅうり&大柴拓


試演会やりましたわ。

ダンス・音楽・写真 の不思議な共演『うめりめぐうり』

ダンサー2人、音楽家2人、そして写真家1人…の計5人で異色すぎる初共演企画。
自分たちの専門の枠を越えて・取っ払って、でもきっとどこかで共通している筈の
『うねり(グルーヴ)』の様なものを模索する1回。ぜひ。

【出演】
羽太結子 (ダンス)
小椎尾久美子 (ダンス)
bozzo (写真)
きゅうり (タブラ) 
大柴拓 (ギター) 

【日時・会場・料金】
5/16水 20:00- (19:00open)
@四谷三丁目 喫茶 茶会記

新宿区大京町2-4 1F
2,500円(1D付)

【ご予約 (茶会記)】
TEL 03-3351-7904 (15時以降)
eMail sakaiki@modalbeats.com

#photobybozzo
#喫茶茶会記
#うめりめぐうり
#大柴拓
#きゅうり
#小椎尾久美子
#羽太結子

【May_02】うめりめぐうりめぐうりめぐうり_羽太結子


試演会やりましたわ。

ダンス・音楽・写真 の不思議な共演『うめりめぐうり』

ダンサー2人、音楽家2人、そして写真家1人…の計5人で異色すぎる初共演企画。
自分たちの専門の枠を越えて・取っ払って、でもきっとどこかで共通している筈の
『うねり(グルーヴ)』の様なものを模索する1回。ぜひ。

【出演】
羽太結子 (ダンス)
小椎尾久美子 (ダンス)
bozzo (写真)
きゅうり (タブラ) 
大柴拓 (ギター) 

【日時・会場・料金】
5/16水 20:00- (19:00open)
@四谷三丁目 喫茶 茶会記

新宿区大京町2-4 1F
2,500円(1D付)

【ご予約 (茶会記)】
TEL 03-3351-7904 (15時以降)
eMail sakaiki@modalbeats.com

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#喫茶茶会記
#うめりめぐうり
#大柴拓
#きゅうり
#小椎尾久美子
#羽太結子

【May_02】うめりめぐうりめぐうりめぐうり_小椎尾久美子


試演会やりましたわ。

ダンス・音楽・写真 の不思議な共演『うめりめぐうり』

ダンサー2人、音楽家2人、そして写真家1人…の計5人で異色すぎる初共演企画。
自分たちの専門の枠を越えて・取っ払って、でもきっとどこかで共通している筈の
『うねり(グルーヴ)』の様なものを模索する1回。ぜひ。

【出演】
羽太結子 (ダンス)
小椎尾久美子 (ダンス)
bozzo (写真)
きゅうり (タブラ) 
大柴拓 (ギター) 

【日時・会場・料金】
5/16水 20:00- (19:00open)
@四谷三丁目 喫茶 茶会記

新宿区大京町2-4 1F
2,500円(1D付)

【ご予約 (茶会記)】
TEL 03-3351-7904 (15時以降)
eMail sakaiki@modalbeats.com

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#喫茶茶会記
#うめりめぐうり
#大柴拓
#きゅうり
#小椎尾久美子
#羽太結子

【May_16】いよいよ来週だわ、うめりめぐうり。


さあて、カウントダウンです〜!


ダンス・音楽・写真 の不思議な共演『うめりめぐうり』

ダンサー2人、音楽家2人、そして写真家1人…の計5人で異色すぎる初共演企画。
自分たちの専門の枠を越えて・取っ払って、でもきっとどこかで共通している筈の
『うねり(グルーヴ)』の様なものを模索する1回。ぜひ。

【出演】
羽太結子 (ダンス)
小椎尾久美子 (ダンス)
bozzo (写真)
きゅうり (タブラ) 
大柴拓 (ギター) 

【日時・会場・料金】
5/16水 20:00- (19:00open)
@四谷三丁目 喫茶 茶会記

新宿区大京町2-4 1F
2,500円(1D付)

【ご予約 (茶会記)】
TEL 03-3351-7904 (15時以降)
eMail sakaiki@modalbeats.com

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#うめりめぐうり
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【May_09】溝口真一&出口泰之


12年ぶりに再会〜!@中野

昨日は写真家どうしで旧交を温めましたわ。

溝口真一(真ちゃん)はオキナワ時代に知り合った写真家で、
ドイツDüsseldorfで10年作家としての立ち位置を学んだ後、2001年帰国。
2002年にはVOCA奨励賞を受賞する…という跳躍を経て、
なんだかんだあって去年デザイン事務所を立ち上げ、現在に至っており、
その波乱に満ちた道程を改めて酒の席で。

出口泰之くんは元は設計事務所務めの会社員だったのだけど、
真ちゃんとの出逢いから写真家にシフトした男。
空間の捉え方が独特な写真を撮る。

お互いの持ち味を活かした三人展でも出来れば良いねえ、
と再会のひとときを楽しみました。
志を同じくする者同士、良い時間だったわ。

【May_07】悲観的になると日本人は愚鈍化する


悲観的になると日本人は愚鈍化する。

そして、その反対の「根拠のない楽観」にすがりついて、
あれこれと多幸症的な妄想を語ることは積極的に推奨されています。

原発の再稼働も、兵器輸出も、リニア新幹線も、
五輪や万博やカジノのような「パンとサーカス」的イベントも、
日銀の「異次元緩和」も官製相場も、

どれも失敗したら悲惨なことになりそうな無謀な作戦ですけれど、
どれについても関係者たちは一人として
「考え得る最悪の事態についてどう対処するか」については、
一秒も頭を使いません。
すべてがうまくゆけば日本経済は再び活性化し、
世界中から資本が集まり、株価は高騰し、人口もV字回復…というような話を
(たぶんそんなことは絶対に起きないと知っていながら)している。

思い通りにならなかった場合には、どのタイミングで、
どの指標に基づいてプランBやプランCに切り替えて、
被害を最小化するかという話は誰もしない。
それは「うまくゆかなかった場合に備える」という態度は敗北主義であり、
敗北主義こそが敗北を呼び込むという循環的なロジックに取り憑かれているからです。

そして、この論法にしがみついている限り、
将来的にどのようなリスクが予測されても
何もしないで居ることが許される。

その点では現代日本のエリートたちも先の戦争指導部と
マインドにおいてはほとんど変わりません。


いずれの場合も高い確率で破局的事態が到来することは予測されている。
けれども、破局が到来した場合には社会全体が大混乱に陥るので、
そんな時に「責任者は誰だ」というような他責的な言葉使いで糾明する人間はもういない。
そんなことしている暇もないし、耳を貸す人もいない。
だったら、いっそ破局まで行ったほうが、個人の責任が免ぜられる分だけ「得」だ。
それが「敗北主義こそが敗北を呼び込む」という裏側にある打算です。


         (『人口減少社会の未来学』序論 by 内田樹)