武蔵境の駅前で偶然、アクティビティセンター「はばたけ」の沖山さんに遭遇。
UNITE!NIPPONの話をしたら、快く引き受けてくれました。
さらさらっとボードにメッセージを書き込む、沖山さん。
でも、その言葉の意味に、ココロ動かさずには居られませんでした。
やっぱりしっかりと見えているんだなあ…と。
竹野に住まう舞台写真家の地域自治。
武蔵境の駅前で偶然、アクティビティセンター「はばたけ」の沖山さんに遭遇。
UNITE!NIPPONの話をしたら、快く引き受けてくれました。
さらさらっとボードにメッセージを書き込む、沖山さん。
でも、その言葉の意味に、ココロ動かさずには居られませんでした。
やっぱりしっかりと見えているんだなあ…と。
なにかとおもしろい目線のデザイナー、ヒラクくん。
いまは小金井市環境配慮型住宅(低炭素ライフステーション)の事業を中心に動いている。
20代のセンシティブな感覚をそのまま
「表現」に落とし込むことで
世にはびこる「嘘っぱち」に立ち向かう決意。
この震災で、彼もスイッチがはいった。
コミュニティFM「FM西東京」のディレクター、大塚さん。
どんなときでも冷静な落ち着いた声で、
震災後の街情報をでお伝えしてくれてます。
武蔵野市が発行している情報誌
「みちまちみどり」
の企画編集に携わっている方。
交差点にものすごく興味がある…と熱弁されていました。
「あじまあ」という沖縄の方言を教えたら、喜ばれました。
カラダとココロはつながってる。
だからアートでココロの解放を!
…とアートセラピーを実践されている
「スマイリープラス」のICHIKOさん。
今回は
自分が一番輝いているときを想像してもらって
その輝いている自分になったら
どんな気持ちで、どんな自分か、
を『タマゴ』に託すアートでした。
将来の明るい未来を想像すること。
このUNITE!NIPPONにつながります。
社会福祉法人にじの会「ハーモニー」の松本さん。
ほんとは「身土不二」と書きたかったようです。
「地元の旬の食品や伝統食が身体に良い。」という意味。元は仏教用語。
「地域生産地域消化」で
●旬の食べ物を随時新鮮なうちに食べられる
●消費者と生産者の距離が近いゆえに鮮度がよいため、野菜の栄養価が高い
●地域経済の活性化、地域への愛着につながる
●地域の伝統的食文化の維持と継承
●農水産物の輸送にかかるエネルギーを削減できる
なにより、ひととのつながりが顕著になって、
季節の移ろいが味覚で感じられるってのがいい。
松本さんの豆腐は絶品です!
ズバリ!宣言してくれました~!

つながろう!ニッポン【第二弾】
食からすべては変わる!
地産地消で五感がよろこぶ食材を!
…と地域とのつながりを大事にする
「やまもり」の大久保さん。

つながろう!ニッポン【第二弾】
イベントに立ち寄った編集者の井上さん。
ご協力ありがとうございました。