【UNITE!NIPPON】宣言_21


つながろう!ニッポン【第二弾】

武蔵境の駅前で偶然、アクティビティセンター「はばたけ」の沖山さんに遭遇。
UNITE!NIPPONの話をしたら、快く引き受けてくれました。

さらさらっとボードにメッセージを書き込む、沖山さん。
でも、その言葉の意味に、ココロ動かさずには居られませんでした。

やっぱりしっかりと見えているんだなあ…と。

【UNITE!NIPPON】宣言_19


つながろう!ニッポン【第二弾】

なにかとおもしろい目線のデザイナー、ヒラクくん。

いまは小金井市環境配慮型住宅(低炭素ライフステーション)の事業を中心に動いている。

20代のセンシティブな感覚をそのまま
「表現」に落とし込むことで
世にはびこる「嘘っぱち」に立ち向かう決意。

この震災で、彼もスイッチがはいった。

【UNITE!NIPPON】宣言_16


つながろう!ニッポン【第二弾】

カラダとココロはつながってる。
だからアートでココロの解放を!

…とアートセラピーを実践されている
スマイリープラス」のICHIKOさん。

今回は
自分が一番輝いているときを想像してもらって
その輝いている自分になったら
どんな気持ちで、どんな自分か、
を『タマゴ』に託すアートでした。

将来の明るい未来を想像すること。
このUNITE!NIPPONにつながります。

【UNITE!NIPPON】宣言_15


つながろう!ニッポン【第二弾】

社会福祉法人にじの会「ハーモニー」の松本さん。
ほんとは「身土不二」と書きたかったようです。
「地元の旬の食品や伝統食が身体に良い。」という意味。元は仏教用語。

「地域生産地域消化」で
●旬の食べ物を随時新鮮なうちに食べられる
●消費者と生産者の距離が近いゆえに鮮度がよいため、野菜の栄養価が高い
●地域経済の活性化、地域への愛着につながる
●地域の伝統的食文化の維持と継承
●農水産物の輸送にかかるエネルギーを削減できる

なにより、ひととのつながりが顕著になって、
季節の移ろいが味覚で感じられるってのがいい。

松本さんの豆腐は絶品です!