
SUNDRUM 日韓ツアーファイナル
東京 ワンマンライブwith イム・スンファン(韓国)@SHIBAURA_HOUSE
写真UPしました〜!
【on_Flickr】0306_SUNDRUM
SUNDRUM are :
坪内敦、荒井康太、ハブヒロシ、ArisA、大島菜央、石本華江
+武徹太郎(馬喰町バンド)
竹野に住まう舞台写真家の地域自治。

SUNDRUM 日韓ツアーファイナル
東京 ワンマンライブwith イム・スンファン(韓国)@SHIBAURA_HOUSE
写真UPしました〜!
【on_Flickr】0306_SUNDRUM
SUNDRUM are :
坪内敦、荒井康太、ハブヒロシ、ArisA、大島菜央、石本華江
+武徹太郎(馬喰町バンド)

スパイラル聲明コンサートシリーズ24
千年の聲ファイナル公演「螺旋曼荼羅海会」@スパイラルガーデン
出演/声明の会・千年の聲
構成・演出/田村博巳
作曲/桑原ゆう
宣伝美術/井原靖章
制作/スパイラル/NPO法人魁文舎
声明の会・千年の聲
助成/芸術文化振興基金
主催/声明の会・千年の聲
株式会社ワコールアートセンター

スパイラル聲明コンサートシリーズ24
千年の聲ファイナル公演「螺旋曼荼羅海会」@スパイラルガーデン
出演/声明の会・千年の聲
構成・演出/田村博巳
作曲/桑原ゆう
宣伝美術/井原靖章
制作/スパイラル/NPO法人魁文舎
声明の会・千年の聲
助成/芸術文化振興基金
主催/声明の会・千年の聲
株式会社ワコールアートセンター

スパイラル聲明コンサートシリーズ24
千年の聲ファイナル公演「螺旋曼荼羅海会」@スパイラルガーデン
出演/声明の会・千年の聲
構成・演出/田村博巳
作曲/桑原ゆう
宣伝美術/井原靖章
制作/スパイラル/NPO法人魁文舎
声明の会・千年の聲
助成/芸術文化振興基金
主催/声明の会・千年の聲
株式会社ワコールアートセンター

Tokyo Experimental Performance Archive
PERFORMANCE_vol.6
宇治野宗輝/山川冬樹@Super Deluxe
昨日が今期最終のパフォーマンス。
宇治野さん、冬樹さん共にEquipmentに溢れた展開で、ステージはモノだらけ。
バブルをかじる世代なだけに物質主義的なアプローチなのかと思いきや、
それぞれのConceptは大きく異なっていて、
宇治野さんは「虚業」への強い反発心から「手を動かして形づくることへの拘り」を全面に出す。
「虚業」とは「エラいヤツほど手を動かさない」ことがスマートとされた価値観を揶揄した言葉。
『居るでしょ、文句ばっかり云って、手を動かさないヤツ。
ああいうの、ダメなんだよねぇ。人間、手動かしてナンボでしょ。
だからオレはひとりで何でもやる』
真のクリエイターとして、己のチカラをとことん信じて、己の道を生きる姿勢が素晴らしいっ。
かたや、冬樹さん。
デバイスが多いのは、身体から発せられる微細な信号を的確にアウトプットするため。
骨伝導や心臓音という、肉体の基礎をなす部分を使ってのパフォーマンスなため、
その差異を最大化するための試行錯誤の結果なのだと、云う。
『ボクがやりたいのは、カラダを使って【演奏】という行為そのものを見せること。
【音を発する】欲望そのもの、【奏でる】欲求そのものを原初的な素子から打ち出したい。』
手を動かすことで最大化していく宇治野さんと、最小化へ向かうためにモノが溢れる冬樹さんと。
余りにも対照的なふたりだったのだけど、
己の道をひた走ることで結果として型にはまらないクリエイターとなっていることが、
何よりも感銘を受けた。
上手く収まろうと先に領界をイメージしてしまう昨今の風潮を、
その存在がしっかり批評している。
東京は、もっともっと壊れて、イイ。予定調和でありすぎる。
宇治野さん、実はすいどーばた時代の講師でした。
30年の時を超えての師弟再会にも、深く感銘。
こういう巡り巡っての邂逅ってのが、何かを示唆していて、運命感じるわ。

2016_Jul_06_岸上穣ホルンリサイタル@白寿ホール
photo by bozzo。
デザインby大柴拓。
別バージョン。

2016_Jul_06_岸上穣ホルンリサイタル@白寿ホール
photo by bozzo。
デザインby大柴拓。
昨日からチケット販売されたようです〜!
穣さん、蚊に刺される中、昨年8月六義園で撮影。ホントお疲れ様でした〜!