
美術室は、カオスの様相。クリエイティブな現場だなぁ。
【Nov_09】Jaime先生
【Nov_09】結果はこの通り
【Nov_09】手型でHug印
【Nov_09】Hug_Project
【Oct_19】佐竹宏樹

立川文化芸術のまちづくり協議会
ワークショップワークショップ@立川子ども未来センター
【Oct_11】ジモリ30周年記念Tシャツ
30周年記念のTシャツデザインも、ステキだ。
さまざまな木が育ち「森」となる。
循環する生態系は、トリを取り込み、虫を養い、さらに豊かに育っていく。
30年の一貫した教育方針を、デザインしたTシャツ。素材感も素晴らしい。
【Oct_11】木工授業
敷地内に木工室があるのも、ジモリならでは。
木に触れ、木を彫り、ひとつのものをクリエイションする。
校名にあるように、「森」の奥深さを体得することが、この学校の目的なのだと、思う。
【Oct_11】ジモリ靴箱
【Oct_11】ジモリ校舎内
ジモリの校舎の壁面には、いたるところに壁画が描かれている。
これも鈴木瑞穂校長の学習方針の賜物だと思うが、
アートが身近であること、クリエイションが当たり前であること、
飯能のド田舎に位置する自由の森学園だからこそ、
ゼロから創造する力を養う学校方針が見事に教育の礎として活きていると、思った。
ホントに、ここの子どもたちは、生み出す力を信じている…と思う。
それがどれだけ尊いことかは、卒業して社会に出てから気付くのだ。







