
TOKAS OPEN SITE 2019-2020
フィジカルシアターカンパニーGERO
『踊ってから喋るか?喋ってから踊るか?』
演出・構成・出演/伊藤キム
映像/須藤崇規
出演/KEKE、八木光太郎、青沼沙季、aqiLa
写真UPしました〜!
【on_Flickr】1212_GERO
#photobybozzo
竹野に住まう舞台写真家の地域自治。

TOKAS OPEN SITE 2019-2020
フィジカルシアターカンパニーGERO
『踊ってから喋るか?喋ってから踊るか?』
演出・構成・出演/伊藤キム
映像/須藤崇規
出演/KEKE、八木光太郎、青沼沙季、aqiLa
写真UPしました〜!
【on_Flickr】1212_GERO
#photobybozzo

TOKAS OPEN SITE 2019-2020
フィジカルシアターカンパニーGERO
『踊ってから喋るか?喋ってから踊るか?』
演出・構成・出演/伊藤キム
映像/須藤崇規
出演/KEKE、八木光太郎、青沼沙季、aqiLa
写真UPしました〜!
【on_Flickr】1212_GERO
#photobybozzo

TOKAS OPEN SITE 2019-2020
フィジカルシアターカンパニーGERO
『踊ってから喋るか?喋ってから踊るか?』
演出・構成・出演/伊藤キム
映像/須藤崇規
出演/KEKE、八木光太郎、青沼沙季、aqiLa
写真UPしました〜!
【on_Flickr】1212_GERO
#photobybozzo

高瑞貴『dodo』@オーディエンス賞
振付/高瑞貴
出演/宮本悠加、高瑞貴
日暮里d倉庫『新人シリーズ18』でオーディエンス賞になった作品です。悠加さんの足の使い方が秀逸。
【on_Flickr】0105_DODO
#photobybozzo

高瑞貴『dodo』@オーディエンス賞
振付/高瑞貴
出演/宮本悠加、高瑞貴
日暮里d倉庫『新人シリーズ18』でオーディエンス賞になった作品です。悠加さんの足の使い方が秀逸。
【on_Flickr】0105_DODO
#photobybozzo

高橋楓華『人魚姫』@日暮里d倉庫「新人シリーズ」
舞踊評論家の北里義之さんも『マイ新人賞』に挙げている楓華さんの『人魚姫』、篤とご覧あれ。
「高橋楓華『人魚姫』】承前。エントリー31作品のなかで、アンデルセン童話の『人魚姫』を扱い、
足首を縛った拘束ダンスと足が生えた魚のリアリズムで踊ってみせた高橋楓華さんのパフォーマンスを速報的にレポートしなかったのは、
自分が審査員だったら、間違いなく新人賞に推しただろうと思ったからでした。」
写真UPしました〜!
【on_Flickr】0106_MERMAID
#photobybozzo

高橋楓華『人魚姫』@日暮里d倉庫「新人シリーズ」
舞踊評論家の北里義之さんも『マイ新人賞』に挙げている楓華さんの『人魚姫』、篤とご覧あれ。
「高橋楓華『人魚姫』】承前。エントリー31作品のなかで、アンデルセン童話の『人魚姫』を扱い、
足首を縛った拘束ダンスと足が生えた魚のリアリズムで踊ってみせた高橋楓華さんのパフォーマンスを速報的にレポートしなかったのは、
自分が審査員だったら、間違いなく新人賞に推しただろうと思ったからでした。」
写真UPしました〜!
【on_Flickr】0106_MERMAID
#photobybozzo

日曜日は『錆からでた実』アメリカツアー
日本最後の調整で内覧会でした。
ダンサーが間宮千晴さんになったことで
作品全体の印象がガラッと変わり、
より束芋さんのざらっとした感じが深まったかと。
米4都市と巡ることでどれだけ作品が深まるのか、楽しみ。
ボクはLAのみ参加します。
束芋×森下真樹_映像芝居『錆からでた実』アメリカツアー
Los Angeles→Middletown→Washington, D.C.→New York
構想/束芋&森下真樹
構成・演出・美術/束芋
振付/森下真樹
音楽/粟津裕介&田中啓介
ダンス/間宮千晴
舞台監督/河内崇
照明/三浦あさ子
衣裳/堂本教子
音響/堤田祐史
記録映像/加倉井和人
制作/芋々
プロデューサー/高樹光一郎
こちら2016年版『錆からでた実』
ダンサーは鈴木美奈子さん。
【on_Flickr】0707_SABI
#photobybozzo

大柴拓音楽劇『ゆめくい』稽古場。
よくぞここまで形にしたなぁ…と思わせる完成度。
台本からイラスト起こし、アニメーション、そして基本の音楽に到るまで。
すべて拓さんひとりの仕事。
勿論多大なる助力がなければ形になり得なかった…とはいえ、とてつもない熱量だわ。
実際、拓さん映像見ながら笑ってて、エエ感じ。18日から全3ステ。要注目です。
#photobybozzo

OKAMI企画『シンベリン』
2020年1月18日(土)・19日(日)
神奈川県 神奈川県立青少年センター スタジオHIKARI
作/ウィリアム・シェイクスピア
脚色/波田野淳紘
演出/中山朋文
出演/今井勝法、小林麻子、佐々木光輝、佐々木覚、佐々木咲弥、清水凱、生野和人、禿恵、中山朋文、真坂雅、御法川わちこ、山中博志、山中りさ子
劇中歌作曲/坂本弘道
照明/阿部康子
音響/鷹取滉平
舞台監督/緑慎一郎
演出補佐/佐藤麻美
企画制作/OKAMI企画
写真UPしました〜!
【on_Flickr】0118_CYMBELINE
各登場人物が劇画調で飛躍していたからこそ、この荒唐無稽な話もすんなり入って来た。
蜷川幸雄がかつて演出した時は、国柄の違いを明確に見せたらしい。
ブリテンの気難しさとイタリアの脳天気さと。
ポスティマスとヤーキモーの対比は確かにそんな気がした。
#photobybozzo