【Jul_23】淡路舞踏社にて夏合宿!


舞踏家集団デュ社では、夏合宿があります!
学生さんに参加して欲しいわ!

期間
2021年8月7日(土)~15日(日) 8泊9日
現地集合:8月7日(土)昼14:00
現地解散:8月15日(日)午後
定員
6人(男性3人、女性3人 定員に達し次第しめ切り 経験は問いません。)
合宿参加費
50,000円(食事・宿泊・諸経費・講師・指導・振付・演出料込み)
場所
デュ社本拠地『淡路舞踏社』
〒656-1301 兵庫県洲本市五色町都志212

8月14日(土)15:00、15日(日)14:00より公演をおこないます(雨天決行)
振付・演出:デュ社
出演:向雲太郎、湯山大一郎、合宿生
料金:1,000円
#photobybozzo

【Jul_17】「物に肉体の痕跡があり、肉体に物の痕跡がある。」


「物に肉体の痕跡があり、肉体に物の痕跡がある。」
舞踏とは、風土の自然的条件により形成された肉体の形、
その追い込まれた状況を『生きる証』として表出することだと、
市川雅さんは言う。

「命がけで立っている死体」とは、祖先たちの肉体が内に在ること、
物質である身体を客観的に掘り下げることを言った言葉で、
【舞踏butoh】の素晴らしさは、徹底的に自分を再生すること、
「はぐれた体に再び出会うこと」だと。

それはまさにこのコロナ禍で、
この国が露わにした盲目さの真逆を語っていて、
いかに地域に土着するかの腹の据わり方なのだ…と思う。

外ばかりに心奪われ此処に非ずの、
徹底的な否定以外に、生き残る術はない、のだ。

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【Jul_16】出演/向雲太郎・湯山大一郎


舞踏家集団デュ社「淡路舞踏社」顔見世公演
『ぶとう?舞踏?』

振付/向雲太郎
出演/向雲太郎、湯山大一郎
音楽/築山建一郎
衣装/富永美夏
演出助手/辻崎智哉
舞台監督/脇田友

写真UPしました。
【on_Flickr】0716_DUEX

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【Jul_16】場所/淡路舞踏社


舞踏家集団デュ社「淡路舞踏社」顔見世公演
『ぶとう?舞踏?』

振付/向雲太郎
出演/向雲太郎、湯山大一郎
音楽/築山建一郎
衣装/富永美夏
演出助手/辻崎智哉
舞台監督/脇田友

写真UPしました。
【on_Flickr】0716_DUEX

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【Jul_16】振付・演出/向雲太郎


舞踏家集団デュ社「淡路舞踏社」顔見世公演
『ぶとう?舞踏?』

振付/向雲太郎
出演/向雲太郎、湯山大一郎
音楽/築山建一郎
衣装/富永美夏
演出助手/辻崎智哉
舞台監督/脇田友

写真UPしました。
【on_Flickr】0716_DUEX

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【Jul_15】豊岡演劇祭


豊岡演劇祭、詳細発表なりましたね。
岩下徹さん、玄武洞で撮り下ろしましたわ。

[PROGRAM]
『みみをすます (谷川俊太郎同名詩集より)』
岩下徹×梅津和時 即興セッション
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