
昨日は劇団悪い芝居の東直輝くんのプロフ撮影。
新しく事務所属となり、映像のほうに力入れていくにあたって、
舞台の顔とは違った面を見せたいってことで、
解体されるシチズンプラザ向のこれまた廃墟の雑居ビルの屋上まで上がって、
心拍数上げて撮ったよ。テンション上がって刮目した東君をご覧あれ。
【on_Flickr】ACTOR_16
#photobybozzo
竹野に住まう舞台写真家の地域自治。

昨日は劇団悪い芝居の東直輝くんのプロフ撮影。
新しく事務所属となり、映像のほうに力入れていくにあたって、
舞台の顔とは違った面を見せたいってことで、
解体されるシチズンプラザ向のこれまた廃墟の雑居ビルの屋上まで上がって、
心拍数上げて撮ったよ。テンション上がって刮目した東君をご覧あれ。
【on_Flickr】ACTOR_16
#photobybozzo

昨日は劇団悪い芝居の東直輝くんのプロフ撮影。
新しく事務所属となり、映像のほうに力入れていくにあたって、
舞台の顔とは違った面を見せたいってことで、
解体されるシチズンプラザ向のこれまた廃墟の雑居ビルの屋上まで上がって、
心拍数上げて撮ったよ。テンション上がって刮目した東君をご覧あれ。
【on_Flickr】ACTOR_16
#photobybozzo

昨日は劇団悪い芝居の東直輝くんのプロフ撮影。
新しく事務所属となり、映像のほうに力入れていくにあたって、
舞台の顔とは違った面を見せたいってことで、
解体されるシチズンプラザ向のこれまた廃墟の雑居ビルの屋上まで上がって、
心拍数上げて撮ったよ。テンション上がって刮目した東君をご覧あれ。
【on_Flickr】ACTOR_16
#photobybozzo

昨日は劇団悪い芝居の東直輝くんのプロフ撮影。
新しく事務所属となり、映像のほうに力入れていくにあたって、
舞台の顔とは違った面を見せたいってことで、
解体されるシチズンプラザ向のこれまた廃墟の雑居ビルの屋上まで上がって、
心拍数上げて撮ったよ。テンション上がって刮目した東君をご覧あれ。
【on_Flickr】ACTOR_16
#photobybozzo

昨日は劇団悪い芝居の東直輝くんのプロフ撮影。
新しく事務所属となり、映像のほうに力入れていくにあたって、
舞台の顔とは違った面を見せたいってことで、
解体されるシチズンプラザ向のこれまた廃墟の雑居ビルの屋上まで上がって、
心拍数上げて撮ったよ。テンション上がって刮目した東君をご覧あれ。
【on_Flickr】ACTOR_16
#photobybozzo

北京一展 closing party『ハプにング』オンライン@Bar LSD
pantoMIME/Kyoichi Kita
DJ/Yama aka Sahib
VJ/Oshi
Key/Mitsuru Kotaki
Dance/FUTABA
【on_Flickr】1212_LSD
#photobybozzo

北京一展 closing party『ハプにング』オンライン@Bar LSD
pantoMIME/Kyoichi Kita
DJ/Yama aka Sahib
VJ/Oshi
Key/Mitsuru Kotaki
Dance/FUTABA
【on_Flickr】1212_LSD
#photobybozzo

北京一展 closing party『ハプにング』オンライン@Bar LSD
pantoMIME/Kyoichi Kita
DJ/Yama aka Sahib
VJ/Oshi
Key/Mitsuru Kotaki
Dance/FUTABA
【on_Flickr】1212_LSD
#photobybozzo

DANCE×Scrum!!!2020@あうるすぽっと
写真UPしました〜。
【on_Flickr】1206_DANCESCRUM
【オンラインプログラム】が明日から大晦日まで配信されます〜!詳細はこちらから
配信日時:12/12(土)13:00〜20:00 生配信
アーカイブ期間:12/31(木)23:55まで
【ARTIST】撮影順
石原朋香
吉沢楓
岡本優/熊谷拓明
伊藤まこと/甲斐ひろな
藤村港平
まだこばやし
中屋敷南
五十嵐結也
浅沼圭
田村興一郎
中村理
スッポンザル
西村大樹/宇山あゆみ
Baobab
大森瑶子
中村蓉
【STAFF】
ディレクター/北尾亘(Baobab)
舞台監督/熊木進 久保田智也
照明/中山奈美 久津美太地(Baobab)
音響/相川貴 中村光彩
映像撮影・製作/中瀬俊介(Baobab)
宣伝美術/阿部太一
オリジナル楽曲製作/岡田太郎(悪い芝居)
企画運営/米田沙織(Baobab) 傳川光留(Baobab)
制作/白井美優(Baobab)
プロデューサー/目澤芙裕子(Baobab)
#photobybozzo

舟越桂『私の中にある泉』展@松濤美術館。
芸大時代からコロナ禍の最新作まで作家の変遷が伝わる展示。
しかも父母弟の作品や子供たちに作った木製玩具まで掲出されてるので、
舟越家の創作の源泉が垣間見られる。
一貫しているのは遠い眼をした直立不動の半身像。
リアルな人のかたちのなかにこそ、
目には見えない世界をとらえることが出来るという作家の確信と、
「人はいずれは斃れる」存在であることを暗示していて、
限られた命を生き切る人間存在の尊さが結実しているようで、射抜かれる。
永遠の時間に想いを馳せ、己の生を照射する舟越桂の木彫像は、
神との対話を常とする一神教の救済そのものだった。
#photobybozzo