【Jun_11】代々木会館_外観


芸劇の立石さんに刺激され行ってきました
『傷だらけの天使』ロケ地「エンジェルビル」こと代々木会館。

ショーケンの事務所だったペントハウスは震災で崩壊したまま。
ビル自体も3階の中国書籍専門店「東豊書店」より上には上がれないようになっていて、廃墟同然の状態。
不法侵入も多いらしく、ガードがキツイ感じ。
あの本の量であれば、まだまだこの状態が続きそうですけど。

【Jun_11】1F_きぬちゃん食堂


芸劇の立石さんに刺激され行ってきました
『傷だらけの天使』ロケ地「エンジェルビル」こと代々木会館。

ショーケンの事務所だったペントハウスは震災で崩壊したまま。
ビル自体も3階の中国書籍専門店「東豊書店」より上には上がれないようになっていて、廃墟同然の状態。
不法侵入も多いらしく、ガードがキツイ感じ。
あの本の量であれば、まだまだこの状態が続きそうですけど。

【Jun_11】3F_東豊書店


芸劇の立石さんに刺激され行ってきました
『傷だらけの天使』ロケ地「エンジェルビル」こと代々木会館。

ショーケンの事務所だったペントハウスは震災で崩壊したまま。
ビル自体も3階の中国書籍専門店「東豊書店」より上には上がれないようになっていて、廃墟同然の状態。
不法侵入も多いらしく、ガードがキツイ感じ。
あの本の量であれば、まだまだこの状態が続きそうですけど。

【Jun_11】代々木会館_踊り場


芸劇の立石さんに刺激され行ってきました
『傷だらけの天使』ロケ地「エンジェルビル」こと代々木会館。

ショーケンの事務所だったペントハウスは震災で崩壊したまま。
ビル自体も3階の中国書籍専門店「東豊書店」より上には上がれないようになっていて、廃墟同然の状態。
不法侵入も多いらしく、ガードがキツイ感じ。
あの本の量であれば、まだまだこの状態が続きそうですけど。

【Jun_11】エンジェルビル@代々木


芸劇の立石さんに刺激され行ってきました
『傷だらけの天使』ロケ地「エンジェルビル」こと代々木会館。

ショーケンの事務所だったペントハウスは震災で崩壊したまま。
ビル自体も3階の中国書籍専門店「東豊書店」より上には上がれないようになっていて、廃墟同然の状態。
不法侵入も多いらしく、ガードがキツイ感じ。
あの本の量であれば、まだまだこの状態が続きそうですけど。

【Jun_09】六花ましろ@道頓堀劇場


六花ましろ@道頓堀劇場

ストリッパーましろの楽日を撮影。
全篇沖縄の楽曲と衣装でオキナワ色満開に踊り、脱ぎ、魅せる、
その屈託のなさと三線の素朴な響きに、思わずウルッと。

ああ、なんと平凡で平和な世界なんだろう。

缶ビール片手にヤンヤヤンヤと喝采を送るオッサンたち。

これぐらいあっけらかんと欲望をむき出しにしたささやかな日常が続けば良いのに。
その欲望が狡猾過ぎて社会は混沌の極みでさぁ。

#photobybozzo

【Jun_09】欲望の翼はただの飾りではない


熊谷聖司×中村修人・saj『欲望の翼はただの飾りではない』スライドショー@新宿ゴールデン街『ナベサン』

フトコロの深さが写真に出てる熊谷さんと、久々修人君のインプロ、サイコーでした!
sajさんのノイズシンセが絶妙な通奏低音で、
熊谷さんの「対象を捉えるのが写真家の仕事って考えを超えたところにある世界」を見事体現してて、
【自分と世界】との対峙の気持ち良さに酔い痴れた夜。

#photobybozzo

【May_18】YOON NARA『essential emotions』

SAI_DANCE_FESTIVAL_EXHIBITION1
YOON NARA『essential emotions』
Choreographer/Yoon Nara
Performer/ Yoon Nara,Jeon Woonsang

写真UPしました〜!
【on_Flickr】0518_YOONNARA

#photobybozzo

韓国のDUOは、昨年のGoblin_Partyもそうだったけど、とても切ない。
それはやはり、現在進行中の38度線問題があって、
徴兵制など人間の愚かな部分が身近にあるからだと思う。
日本の政治も愚かだけど、若者はそこに目を向けない。

【May_19】CHOI MYUNGHYUN『A Recycled Life』


SAI_DANCE_FESTIVAL_EXHIBITION2

CHOI MYUNGHYUN『A Recycled Life』
Choreographer.Music/Choi Myunghyun
Performer/Kang Hanna,Seo Dongsol,Kim Toehee

写真UPしました〜!
【on_Flickr】0519_MYUNGHYUN

#photobybozzo

スペーシーかつキャッチーな演出と振付、日本人にはない感性で度肝抜かれた作品でした〜!