
徳島LEDアートフェスティバル
@旧徳島城表御殿庭園内
【Dec_19】徳島LEDアートフェスティバル17時

徳島LEDアートフェスティバル
@城山公園_旧徳島城表御殿庭園内
【Dec_19】旧徳島城表御殿庭園17時

【Dec_19】ホテルサンシャイン徳島ロビー16時

【Dec_19】徳島駅前お遍路さん16時

【Dec_19】徳島駅前行きバス車内15時

【Dec_19】和歌山県上空14時

【Dec_19】羽田空港第1旅客ターミナル13時

【Dec_18】平和祈念像@板橋区役所17時

平和祈念像
by北村西望
【Dec_18】米澤一平@KAZ TAP COMPANY

Kazunori Kumagai and KAZ Tap Company presents
“Winter Wonderland”
@板橋区立文化会館
熊谷和徳率いるカンパニー公演を初体感〜!
米澤一平&一輝兄弟の勇姿をしかと拝見しました〜!
カンパニーメンバー6人6様のTAPの素晴らしさと言ったら!
ひとりひとりリズムに個性があり、
その身体から産み出されるgrooveは、JAZZそのもの。
実際、JAZZの楽曲に合わせミュージシャンの奏でるインプロに
TAPを重ねるクリエイションは見事なもの。
あれだけ個々のgrooveにアンサンブルするのは、
相当なリズムの解釈が必要ですが、
完全に一体化してました。
そして何よりKAZさんのTAP!!!〜!!!
超ド級でした。
マシンガンとバズーカほどの違いにドびっくり〜!
まず音が違う。リズムが違う。
切れとクレッシェンドが違う。
そんでもって、独特の“タメ”があり、
その“タメ”がgrooveをより円滑に魅せていました。
人間のワザの究極のカタチを成していたかと。
そして思ったのは、
TAPひとつの表現でもこれだけ個々の
アプローチの違いがあると云うこと。
これはナマで見ないとわからない。
ナマのその迫力に触れないと決して掴めない部分なのです。
あまりにも現代人はナマのその“人間力”に圧倒される経験が少なすぎる。
本物を体感する大切さを見失っています。
極めるコトの偉大さを間近で発見し、
その“人間力”に打ちのめされてこそ、
強靱な生命力が身につくのだと、ボクは思います。
KAZさんのTAPはまさに本物でした。
超リスペクト〜!一平さん、あざーっす!