
06/16神楽坂セッションハウスでおこなわれた
「ダンス花vol.16」。
様式美のある、うつくしい作品だった。
9月に再演されるとのこと。
竹野に住まう舞台写真家の地域自治。

06/16神楽坂セッションハウスでおこなわれた
「ダンス花vol.16」。
独特の間合いが、観る側に緊張を強いる。
タブローのような肉体の絡み方がおもしろい。
「二人の年月」…まさに時間を感じさせるダンスだった。

そして、生後100日目を迎えた
妹の音乃(ねの)ちゃん。
そうそう、ちょうどこんな感じだったよ、お兄ちゃんは。
子供はあっという間に大きくなるよねえ。

桜坂「g」のケンチャン宅で、子どもたちの撮影。
2年前に来た時は、蓮音ちゃんは、まだハイハイしか出来なかったのに。
いまじゃあ、こんなに男前。しかも色気あるなあ。

Ploughmans Lunch Bakeryの外観。
プラウマンズランチって、英国のパブで出される軽食って、辞書にある。
…ってことは、アメリカ世は関係なかったね。
それでも、月日の堆積を感じさせる
緑と馴染んだ外観だこと。

オキナワ最後のランチタイムってことで
これまたオシャレなカフェ。
ワンプレートで、旬の野菜とスープ、そして自家製のパンが食べられる。
なんといっても、この雰囲気。
さすが,アメリカ世のオキナワやねえ。

その夜は、穂積宅のお世話に。
朝起きてみると、目の前にランデヴーのサインが。
ここは沖縄市のラブホ街エリア。
外人住宅の彼らの家は、ホテルランデヴーの真ん前。
こういうあっけらかんとした感じも、オキナワ。
10日は、シングル料金で2つのテイストとトッピング。
さっそく並んで買ってみる。
店内のペラペラな色合いの内装もそうだけど、
客層も雑然としていて、肌の色がミックス状態。