
神楽坂の編集プロダクション「木杳舎」の宮本さん。
彼は精力的な動きをしていて
月一で被災地のボランティアをしたり、
デモ行進の先頭に立って旗を振ったり、
10人のシェアハウスを切り盛りしたり、しているとか。
肩に乗っているのは、妖怪イヌジマ。
竹野に住まう舞台写真家の地域自治。

神楽坂の編集プロダクション「木杳舎」の「え(!)」さん。

神楽坂の編集プロダクション「木杳舎」の新井さん。

5月26日の木曜日
神楽坂の編集プロダクション「木杳舎」に。
UNITE!NIPPONの活動に賛同いただき、
スタッフ総出で宣言してもらいました!
窓口になっていただいた
稲葉さん、ありがとうございました!
◎
「木杳舎」の名前の由来が面白い。
編集作業が木曜日から忙しくなるってところに
「杳(よう)」の字を当てて、
「ひろい・ふかい」のニュアンスを含ませた。
木漏れ日の詩的な社名、素敵です。

メイキャップのtakafumiくん。
九州南国の人なつこい笑顔。
オキナワに通じるものあるね。

俳優の周作くん。
オキナワからの長い付き合い。
今後もよろしく。

スタイリストのえがちゃん。
撮影のときは、朝早くから午後まで
お付き合いいただき、ありがとうございました!
笑顔がカワイイ!

俳優、杉浦文紀さん。
ブンキと読む。
この醸し出す笑顔、俳優さんだね。

打楽器奏者、永田砂知子さん。
本日より3日間、横浜根岸にある「三溪園」にて
波紋音の演奏会「祈りの音」が開催されます。
荒川尚也さんとのコラボレーションで、
かつての祈りの場であった廃寺「燈明寺」に、
波紋音で魂を吹き込みます。
「空蝉」の寺に、「いのち」を。
「お経のように奏でるわよ」
空間に共鳴する永田さんの波紋音をお楽しみください。