
ドリスおばあちゃん生誕100歳の記念に、
親戚縁者100人が集まるパーティ。
ホテルの集会ルームを一つ借り切っての集い。
部屋には、ドリスおばあちゃんの軌跡を綴ったアルバムが置いてありました。
【on_Flickr】SHREWSBURY_2018
竹野に住まう舞台写真家の地域自治。

ドリスおばあちゃん生誕100歳の記念に、
親戚縁者100人が集まるパーティ。
ホテルの集会ルームを一つ借り切っての集い。
部屋には、ドリスおばあちゃんの軌跡を綴ったアルバムが置いてありました。
【on_Flickr】SHREWSBURY_2018

お世話になったHumphreys家にはネコが6匹。
写真は母ネコのシティ。CITYではなく、SITYかな?
前にアクセントを付ける。
子ネコがトスカ、スイーティ、スウィープ、ココ、そしてタカ。
それぞれ性格が違ってて、面白い。
トスカは家猫で、ずっとキッチンのOVENの上に居座ってる。
とても愛想がよく、人好きする牡ネコ。
スイーティはトスカと同じ柄の牝ネコで、ちょっと小柄。
性格も少し臆病で、人見知り。でも時々寄ってくる。
スウィープは母と同じ真っ黒柄の牡ネコで、
煙突をキレイにするモップみたいだから、SWEEP。
愛想はあまりなく、マイペースな感じ。
ココは、一番小さな牝ネコ、ジョーのお気に入りで、
いつもジョーの部屋に居るから、今回あまりお目にかかれず。
そしてタカ。愛すべき存在の牡ネコ。他の子ネコに比べて顔が大きい(笑)。
そして、外猫。時々ご飯を食べに帰ってくる。だから、とても人見知り。
なかなか寄ってこないのだけど、物欲しそうに眺める目が愛らしい。
滞在中はホント、癒やしの存在でした。
【on_Flickr】SHREWSBURY_2018

DADDYとJAIMEがお出迎え。クルマはホンダCIVIC〜!
【DU】はエリアコード、
【12】は購入年前後期、
【0JP】はランダムレター。
JPが入ってるのが、縁を感じる〜!
【on_Flickr】SHREWSBURY_2018

2230、やっとSHREWSBURYに到着。
Londonとは違って、灯りも乏しく、
果てまで来てしまった感。
迎えを待つ間の一抹の不安…。
【on_Flickr】SHREWSBURY_2018

SHREWSBURYまでバスで4時間。
およそ東京→名古屋ぐらいか。
バス内トイレ故障のため、途中駅でのトイレ休憩。
20Penceが必要と言われ、愕然とする。
英国到着以来、何も買っていなかったので、小銭がなく。
Exchangeも出来ないと言われ、仕方なく懇願する。
渋々、旅行者のためにカギを開けてくれた…。
【on_Flickr】SHREWSBURY_2018

VICTORIAの列車の駅から
高速バスの駅までは少し歩く。
この日のロンドンは極寒、
夜中に雪が降って
Heathrow Airportが閉鎖になったぐらい。
【on_Flickr】SHREWSBURY_2018

VICTORIAの列車の駅で見かけたサイン。
石造りと書体が時代を感じさせる。
1800年代だろうね、おそらく。
【on_Flickr】SHREWSBURY_2018

Swiss Cottageの夕景を後にして、
VICTORIA COACH STATIONへ。
長距離バスはすべてこの駅から出発する。
【on_Flickr】SHREWSBURY_2018

Swiss Cottageの周辺で立ち寄ったスーパー。
おそらくインド人が経営している、安売りが目玉の店。
棚から溢れてホコリをかぶったワイン瓶たち。
£のレートが155円だったので、どれも割高に見えたけど。
【on_Flickr】SHREWSBURY_2018

ロンドン内のホテルはどこも高価でうんざりなんだけど、
このパーマーズロッジは、価格もさることながら内観も魅力的で、グー。
上階の部屋は設えも時代物で、落ち着きます。
なによりスイスコテージの街並が18世紀のママ残っているので、
ふらりと散歩するだけでも、異国情緒が味わえる。
再訪したい街になりました。
【on_Flickr】SHREWSBURY_2018