
【on_Flickr】UK_2018
【on_Flickr】2018_UK

【on_Flickr】UK_2018
【Feb_13】三軒茶屋の三角地帯

昭和が息づく場所。
もうホント、限られてきたわ。
【Feb_16】鈴木清貴_InTheZone

「In The Zone vol.13」
米澤一平tapdancer × 鈴木清貴dancer
#photobybozzo
#米澤一平
#鈴木清貴
【Feb_10】〜土方巽『病める舞姫』をテキストに

田辺知美&川口隆夫『ザ・シック・ダンサー』
~土方巽『病める舞姫』をテキストに@北千住BUoY
写真UPしました〜!
【on_Flickr】0210_SICKDANCER
テキスト 土方巽
構成・演出・出演 田辺知美 川口隆夫
音響 和田翼/衣装 北村教子/舞台監督 吉田尚弘、松岡大、呂師
主催 NPO法人ダンスアーカイヴ構想
共催 有限会社かんた
助成 アーツカウンシル東京 (公益財団法人東京都歴史文化財団)
【Feb_13】Aokid×橋本匠『we are son of sun!』

Aokid×橋本匠『we are son of sun!』
歌であり息子であり、太陽であるような作品。
それは太陽を親として、総てが等価であるようなダンス。
「北風と太陽」の太陽のようなダンス。
糞食らえの世の中だって、Aokidも匠くんも思ってるけど、
そこをネガティブに表すのではなく、総てが等価なんだよ…とふんわり見せる、
ポップコーンを食べながら。
そんな力みない空間で、
紙やブルーシートやギターやプロジェクターや木の棒や赤い紐ひとつひとつに
名指しで呼びかけていたふたりが、太陽の息子そのものだったなぁ。
クリティカルな目線を持つアーティストのふたりだから、
回り回って辿り着いた到達点。
日頃のふたりを知ってるだけに、
世界への愛を感じたわ。
本日1930からLAST。
#Aokid
#橋本匠
#wearesonofsun
#photobybozzo
【Dec_28】100歳の祝いに女王からお手紙

ドリスの100歳を祝して、エリザベス女王からもお手紙が届いてました。
残念ながら、印刷でしたが。
2枚の写真は、おじいちゃんとの2ショット。
おじいちゃんは既に他界されてます。
【on_Flickr】SHREWSBURY_2018
【Dec_28】To Doris,On Your Special Day!

生誕100歳を祝うバナー。
前日にジェイミーが作りました。
風船を使ってデコレイト。
赤・黄・紫の配色が、英国っぽい。
今回の旅で、「イギリス」という表記に大きな違和感を感じました。
「英国」のほうがまだしっくり来る。
「イギリス」はEnglandを差したコトバです。
「英国」はEngland、Wales、Scotlandを合わせたUnitedKingdomを意味します。
親戚縁者が集ったこの会にも、Scotland訛りの人たちがいました。
Humphreys姓は、Wales地方に縁があるとも聞きました。
後程紹介しますが、Walesの街は英語とWales語が対表記されてます。
三国、まったく別の国でした。
その三国が集まって出来たところがUKであり、英国であるのです。
決して「イギリス」ではないと、確信したのが、今回の旅の大きな収穫でした。
【on_Flickr】SHREWSBURY_2018
【Dec_28】子どもたちもはしゃいでます

スコットランドから来た子どもたち。
大勢の人が集まると知ってか、東洋人のボクらに興味津々なのか、
カメラを前にやたらとはしゃいでます。
【on_Flickr】SHREWSBURY_2018
【Dec_28】親戚縁者100人の集い

部屋にはすでに到着した一陣が、アルバム片手に思い出話。
差し込む光に映えて、ステキ。
英国人に囲まれて、やっと異国を実感した次第。
【on_Flickr】SHREWSBURY_2018