
もうすぐ父の日。
【jun_11】鎌倉での挙式

友人の結婚式。
【jun_11】内田周作
デジタルにはない、深みが紙焼きにはある。
「効率」と「理」と。
あらためて、そのプロセスを大事にしてでも
守らなければいけないモノがあることを、知った。
これこそが「プリンシプル」だ。
【jun_11】杉浦文紀
【新宿nikon_salon】自立した障碍者の声
【新宿nikon_salon】矢部朱希子写真展
【19_may】杉浦文紀

俳優、杉浦文紀。
「ぶんき」と読む。
素敵な名前だ。
名古屋出身の彼は
東京で12年ほどのキャリアを持つ。
人付き合いが好きってことで
交通に便利な恵比寿を拠点に
夜な夜な酒杯を交わす。
180㎝の巨身に似合わず、
とても繊細な心の持ち主。
【19_may】内田周作

俳優、内田周作。
7月には舞台も控えている…とか。
利き手の向き、右利きなら右側の顔は、
外向きの顔で鋭い印象。
逆に左側の顔は内向きの顔で柔和な印象。
だから、ビジネスマンのポートレイトは右側、
内面を描く俳優などは左側が良いってこと。
(これは左利きだと当然逆になる)
そう言われて撮影してみると、
周作くんの場合、見事に右は攻撃的、
左は親和的な顔立ちだった。
面白いねえ。
こういうことが実感できるのも、
写真家業の特権かもね。
【bozzo】亘くん送別会
【apr_19】弥縫の青空_10





