
【Apr_17】早稲田大学戸山キャンパス

【Apr_14】埼玉のおとうと

【Apr_09】男鹿のなまはげ
【Mar_24】赤いクジラ親子@HEP_FIVE

赤い観覧車の集客力すごし。
客足が絶えることなく
昼も夜もグルグルと回る。
見事なアイディア。
赤いクジラ親子も
なんだか魅力的。
【Mar_29】朝倉彫塑館_11時
【Mar_29】渋谷ドンキホーテ前_19時

【Mar_29】渋谷スクランブル_16時

【Mar_20】牛舎につながれたままの牛は3,000頭も餓死したんです!by中洞正

【特別対談】「これ以上、人は自然から離れてもいいのか?」
〜山地酪農家・中洞正 × 東北食べる通信編集長・高橋博之〜
24時間365日牛を放牧し、日本一高い牛乳で知られる
「なかほら牧場」の中洞さんとの対談は、
自然放牧と牛舎における牛が、
山生活と都会生活の人のようだ…と始まった。
“牛なり・山なり・自然なり”の信念で40年
キレイゴトを言い続けてきた中洞さんのひと言ひと言が痛烈。
しかしその中身は至ってシンプル。
“人間は自然の一部”である、そのことの認識だけ。
だから牛だって牛舎につなげず放牧したほうが良いに決まってる。
それを国はあたかも工業製品のようにつなぎ止め、
穀物を与え続け、搾乳を繰り返し、大量生産の「命の使い捨て」を推進してきた。
近代化とはなんだったのか?
大規模化効率化の果てに到達した現場は、
未来のない現実に直面している。
飼料代に6,000万円もかけ、糞尿処理に億単位の設備投資をし、
ストレスを抱えた牛の対応に神経をすり減らせ、
それでも儲からず後継者不足に頭を抱えているではないか!
原発事故による死者はひとりも出なかった…と政府は云う。
「いいですか?牛舎につながれたままの牛は3,000頭も餓死したんです!
餌をくれ、餌をくれ、と同じ方向に頭を向けて死んでいったんです」
近代化によって自然と分断された人間は、
食い物をつくる仕事に穢れを感じ、
恥ずかしいという感覚すら常識になってしまった。
どこまで間違い続ければ済むのだろう。
“人間は自然の一部”であることの、その認識に立ち戻り、
ゼロからこの社会を建て直していく。
「なかほら生き物学校」の【規格外】な生き様に、
オノレの尊厳を貫くことの真っ当さを見た。
シビれました。
【Mar_20】職質は国家に服従させるための手段だよ

スロヴェニアにおけるSQUAT事情@新宿カフェLavenderia

