2011年は精力的に活動すると宣言していたように、
今年はのっけからパワー全開なライブ数。
ボク自身はじめての3ピースだったので、
どんな様相かと思っていたのだけど、
やはり二羽さんはGroovyだ。
「んの次」以外の楽曲も
はじめてLIVEで味わって、
「ああ、バンドスタイルもええわなあ」と。
本人もみんなと奏でることに楽しそうで、
いやいや、今年は目が離せない。
次回は渋谷ROOTSで2月10日。
竹野に住まう舞台写真家の地域自治。

春野高広さんはLITTLE TEMPOの奏者。
BreathMarkの大学時代のバンド
Panty Scantyでも共演。
LITTLE TEMPOは
武蔵美出身者のバンドだったのか…と
今頃気付く。

この日のBreathMarkは3ピースバンドで。
ギター&ボーカル_BreathMark
ドラムス_栗原務
サックス_春野高広
栗原さんはLittle Creaturesだったと、判明してびっくり。
どこかでみたことがあるなあと思っていたが。

その控えめな姿、素敵。

JUNさんのホームページはこちら。

ハッピーう~たんで知り合ったJUNさんの
ソロLIVEを観に下北へ。

The Netanders/Boots Cutを
スライドムービーに仕上げてみてた。
世の中まるでどうでもいいや ボクらはふたり
イカれた日曜日の朝も ボクらはふたりで
遠くで離ればなれだったんだが 今はもう違う
明るい陽射し 窓辺には小鳥たちの声
そんでボクらは
手をとって 見つめ合ったり
ふざけて 笑ったりすんのさ
何もいらないし いつでももう
ふたりでいるのさ
明るい陽射し浴びて yearyear 小鳥たちの声
こっちを向いた かわいい奴さ まるでボクらのようだ
やさしくされて うれしくなって
イカれちまったんだな
もうじき21世紀になるとも知らずに
手をとって見つめ合ったり
思い出して 笑ったりすんのさ
何もいらないし どこへも行かねえで
ふたりでいるのさ
ふたりが目覚める朝
ふたりが目覚める窓辺で