【Mar_31】柳本小百合@PAI_FES


P.A.I.フェスティバル@中野スタジオサイ

写真UPしました〜!
【on_Flickr】0331_PAI_FES

舞台芸術の学校を巣立ったメンバーが久々に集い、その成果を発表した会。
本番は観られなかったけど、5作品それぞれが個性的で、
表現することの貴さ&素晴らしさを体現してました。

柳本さんは前々から独自スタイルで音楽と向き合っていて、
今回もそのテイストが凝縮。この後味の悪さがメッチャいい〜!

間合いの悪さとか、ところどころフリーズしたような感じとか、
そのままマイウェイ行ってほしいわ。好き。

『記憶・記録』
演出/齋藤麻生
出演/市松、横手ありさ、齋藤麻生

『桃の実たねまでかりりかじる』
演出/ナツメカオリ
出演/根本和歌菜、佐久間文恵、ナツメカオリ

『おと、からだ、ことばのライブ』
演出・出演/柳本小百合

【Apr_09】板垣あすか@東京湾ホエールズ


東京湾ホエールズ『八丁堀キャバレー』@WISE OWL HOSTELS

ものすごい贅沢な時間。
たまたま楽器できて歌える人が同席して、
たまたま踊り得意な人がフロアで舞って、
酒杯を交わして楽しくキャバレーって感じで、
間近に迫るGROOVE〜!

最後の曲でDIVA夕海さんが魅せたVIBESは、ボクの背骨をビリビリ震わせ、絶頂至福。

#photobybozzo

【Apr_09】玉井夕海@東京湾ホエールズ


東京湾ホエールズ『八丁堀キャバレー』@WISE OWL HOSTELS

ものすごい贅沢な時間。
たまたま楽器できて歌える人が同席して、
たまたま踊り得意な人がフロアで舞って、
酒杯を交わして楽しくキャバレーって感じで、
間近に迫るGROOVE〜!

最後の曲でDIVA夕海さんが魅せたVIBESは、ボクの背骨をビリビリ震わせ、絶頂至福。

#photobybozzo

【Apr_09】若林淳@東京湾ホエールズ


東京湾ホエールズ『八丁堀キャバレー』@WISE OWL HOSTELS

ものすごい贅沢な時間。
たまたま楽器できて歌える人が同席して、
たまたま踊り得意な人がフロアで舞って、
酒杯を交わして楽しくキャバレーって感じで、
間近に迫るGROOVE〜!

最後の曲でDIVA夕海さんが魅せたVIBESは、ボクの背骨をビリビリ震わせ、絶頂至福。

#photobybozzo

【Apr_09】葉村灰太郎@東京湾ホエールズ


東京湾ホエールズ『八丁堀キャバレー』@WISE OWL HOSTELS

mizhen観劇で出会った夕海さんに誘われて東京湾ホエールズへ。
「八丁堀キャバレー」ってことで演者も客も混ざり合って飲めや歌えや踊れやの一体感。
このごにょごにょした懐かしい感じ、音楽と心拍が、収縮する膨張する同調する。
裏切られたり、虚つかれたり、誤魔化されたりの世の中だけど、
この渋サとの同期は、どこまでも真理だと思った。

#photobybozzo

【Apr_09】八丁堀キャバレー


東京湾ホエールズ『八丁堀キャバレー』@WISE OWL HOSTELS

mizhen観劇で出会った夕海さんに誘われて東京湾ホエールズへ。
「八丁堀キャバレー」ってことで演者も客も混ざり合って飲めや歌えや踊れやの一体感。
このごにょごにょした懐かしい感じ、音楽と心拍が、収縮する膨張する同調する。
裏切られたり、虚つかれたり、誤魔化されたりの世の中だけど、
この渋サとの同期は、どこまでも真理だと思った。

#photobybozzo

【Apr_09】不破大輔@東京湾ホエールズ


東京湾ホエールズ『八丁堀キャバレー』@WISE OWL HOSTELS

mizhen観劇で出会った夕海さんに誘われて東京湾ホエールズへ。
「八丁堀キャバレー」ってことで演者も客も混ざり合って飲めや歌えや踊れやの一体感。
このごにょごにょした懐かしい感じ、音楽と心拍が、収縮する膨張する同調する。
裏切られたり、虚つかれたり、誤魔化されたりの世の中だけど、
この渋サとの同期は、どこまでも真理だと思った。

#photobybozzo

【Apr_09】WISE OWL HOSTELS


東京湾ホエールズ『八丁堀キャバレー』@WISE OWL HOSTELS

mizhen観劇で出会った夕海さんに誘われて東京湾ホエールズへ。
「八丁堀キャバレー」ってことで演者も客も混ざり合って飲めや歌えや踊れやの一体感。
このごにょごにょした懐かしい感じ、音楽と心拍が、収縮する膨張する同調する。
裏切られたり、虚つかれたり、誤魔化されたりの世の中だけど、
この渋サとの同期は、どこまでも真理だと思った。

#photobybozzo

【Mar_28】CINEMAdubMONKS@七針


CINEMAdubMONKS結成20周年LIVE「Trilogia」@八丁堀・七針

久々に映像付きのモンクスが観られると思い、
意気軒昂と七針に向かったのだけど、
ガンジーが不幸のため急遽岩国に戻ることとなり、
ダイホひとりのLIVEに。

ゲストにレコーディングエンジニアとして参加されていた森俊二さんを迎え、二部構成で。

20人ほどのキャパで少人数だったからか、終始ダイホもリラックス。
20年間刻んできた音の記憶を、目の前に散らかった楽器でひとつひとつ引っ張りだし、
レイヤーを重ねるように音楽を紡ぎ出していくスタイルは、
年月を重ねた分、巧みに調理され、思いも寄らぬ情感を呼び起こす。

多重露光の写真が、不確かな記憶のトリガーになるように。

CINEMAの謂われは、実はその「記憶」にあるのだなぁと改めて思った次第。
己の記憶に引きこもるような演奏者の姿は、老成してこそ様になる。
ダイホの立ち上げたレーベルが《Rojin》だったのも、そんなワケか…と、
様々な「記憶」に彩られた時間でした。

#photobybozzo