
TOKYO×SEOUL DUO DANCE FESTIVAL@セッションハウス
中村蓉×豊福彬文『シェルフィッシュ(shellfish)』
【on_Flickr】1206_Selfish
竹野に住まう舞台写真家の地域自治。

TOKYO×SEOUL DUO DANCE FESTIVAL@セッションハウス
中村蓉×豊福彬文『シェルフィッシュ(shellfish)』
【on_Flickr】1206_Selfish

「○○商店のとある一日」
振付・演出/木村玲奈
出演/田添幹雄・木村玲奈+みちゆく人々
ドラマトゥルク/田添幹雄
〈scene01〉水笠通公園→
〈scene02〉新長田駅前→
〈scene03〉若松公園(鉄人28号広場)→
〈scene04〉アスタくにづか4番館裏(db裏)→
〈scene05〉東町やすらぎ広場→
〈scene06〉駒ヶ林一丁目路地(町会長さん宅前)→
〈scene07〉新長田港→
〈scene08〉駒ヶ林二丁目北部公民館前(本公演)
NPO法人DanceBox「みんなのフェスティバル」【フリンジ】街かど・みちみちパフォーマンスより。

「○○商店のとある一日」
振付・演出/木村玲奈
出演/田添幹雄・木村玲奈+みちゆく人々
ドラマトゥルク/田添幹雄
〈scene01〉水笠通公園→
〈scene02〉新長田駅前→
〈scene03〉若松公園(鉄人28号広場)→
〈scene04〉アスタくにづか4番館裏(db裏)→
〈scene05〉東町やすらぎ広場→
〈scene06〉駒ヶ林一丁目路地(町会長さん宅前)→
〈scene07〉新長田港→
〈scene08〉駒ヶ林二丁目北部公民館前(本公演)
NPO法人DanceBox「みんなのフェスティバル」【フリンジ】街かど・みちみちパフォーマンスより。

「○○商店のとある一日」
振付・演出/木村玲奈
出演/田添幹雄・木村玲奈+みちゆく人々
ドラマトゥルク/田添幹雄
〈scene01〉水笠通公園→
〈scene02〉新長田駅前→
〈scene03〉若松公園(鉄人28号広場)→
〈scene04〉アスタくにづか4番館裏(db裏)→
〈scene05〉東町やすらぎ広場→
〈scene06〉駒ヶ林一丁目路地(町会長さん宅前)→
〈scene07〉新長田港→
〈scene08〉駒ヶ林二丁目北部公民館前(本公演)
NPO法人DanceBox「みんなのフェスティバル」【フリンジ】街かど・みちみちパフォーマンスより。

TABATHA単独爆発PARTY「FIESTA〜わたしのメキシコ〜」@渋谷UPLINK
全員メガネの爆発ダンス集団“TABATHA”
振付・構成・演出/岡本優
出演/工藤響子・柴田菜々子・四戸由香・岡本優
中三の「森」を描く=卒業制作 by 鈴木瑞穂先生
毎年中三になると取り組むのが卒業制作である。本、写真(グラビア)、
スケッチなどの資料収集や取材は夏休みの宿題である。
九月からは、近くの森や林にはいって、ラフスケッチを繰り返し、
「森」のイメージを決めていく。
この卒業制作は、3つの視点からテーマを決め、自分の描こうとしするイメージを確かめていく。
その3つとは、
(1)見たままの写実的な「森」のいとなみを描く。
(2)想像としてつくる象徴的な「森」のイメージで描く。
(3)社会問題として扱う「森」を描く…である。
「森」というテーマは“奥深いことである”。
そこには神秘性、象徴性、不可解なもの、未知なるものが付加されるだろう。
ひとつの「樹木」のなかには木肌、幹の様態、その枝ぶりと、
なによりも根によって支えられた存在感がある。
一本の樹のなかに「森」を見る。生命と死、エコロジカルな「森」の体系もまた、
「樹木」にこだわって熟視した結果として「森」の絵に表現されるのである。
●
中三のこれらの絵の多様さ。これが、ジモリの多様さを育んでいる。

フラメンコダンサー井口裕香里