
翌日は朝から読谷の真栄田岬へ。
「青の洞窟」をシュノーケリング。
久しぶりに堪能するオキナワの海。
眼下に広がる珊瑚礁と魚の群れ。
5m10mと見通せる透き通ったコバルトブルー。
タンクをしょったダイバーたちが、
気泡を湧き立たせながら熱帯魚を撮影している。
この時ほどダイビングしたい!と思ったことはなかった。
シュノーケルで触れ合えれば十分と思っていたオキナワ時代も、今から考えると贅沢至極。
東京から来てみると、このブルーにカラダごと染めたい!と発狂したくなるほどの海なのだ。
竹野に住まう舞台写真家の地域自治。

翌日は朝から読谷の真栄田岬へ。
「青の洞窟」をシュノーケリング。
久しぶりに堪能するオキナワの海。
眼下に広がる珊瑚礁と魚の群れ。
5m10mと見通せる透き通ったコバルトブルー。
タンクをしょったダイバーたちが、
気泡を湧き立たせながら熱帯魚を撮影している。
この時ほどダイビングしたい!と思ったことはなかった。
シュノーケルで触れ合えれば十分と思っていたオキナワ時代も、今から考えると贅沢至極。
東京から来てみると、このブルーにカラダごと染めたい!と発狂したくなるほどの海なのだ。