【feb_03】黒田なつ子


さいたま芸術劇場でおこなわれたダンスセッション
埼京線の「与野本町」という駅から徒歩7分のところにある、さいたま芸術劇場。

えらくりっぱな建物の中の、パティオみたいな空間で、
浅見俊哉さんのアート作品と絡めたカタチで行われた

「コリオグラファーの目_vol.9」

コリオグラファーって、振付師の意味らしい。

7つの演目で、それぞれが青の世界を表現する。
個性豊かな表現が、すばらしい。

その中で黒田なつ子さんの存在は、ひときわ光っていた。