
中山康直さん。
「大麻取扱者免許」を国内で始めて取得。
ヘンプが世界を救う…と説いて回っている。
自身、静岡県は浜岡出身で、
原発内でのバイトも経験。
いかに原発が地元の生活になくてはならないモノか、
そういった大人の事情も理解する立場。
だからこそ、
原発推進のレベルではないところで、
原発不要を説かなければならないと力説。
「次元」を変えろ…と。
地下資源ではなく、地上資源「ヘンプ」が
どれだけ人類にとって貢献してきたか、歴史から学べよ。
原発なんて「ダサイ」だろ、わらっちゃうね。
実際、放射能を分解する力もあるのだから、
20キロ圏内でヘンプを栽培すればよいのだ…と。
至極まっとうな人。