【UNITE!NIPPON】宣言_104


池袋の鈴ん小屋にて。

BreathMarkの二羽高次さん。
彼はいちはやくフクシマへライブをし、
現場の動きを体感してきた。

現地では食事をするときも
「この水は大丈夫か」
「この野菜は大丈夫か」
…と、常に見えない敵と闘っているような
そんな放射能の脅威にさらされていた…という。

地元の民の日常を思うとやりきれない。