
そして、お目当てのバンド、Easy Bluezys。
3月4月はメンバーが全員忙しく、5月に一度LIVEがあったらしいが、
連絡をいただけず、今回が約半年ぶり。
あいかわらずharukaのtrumpetがすばらしい。
なんてsexyなんだろう…と見とれながら撮影。
前回も書いたけれど、あれだけの容姿で
あれだけのテクニックのtrumpeterは観たことがない。
いや、女性でこれだけ魅せるトランペットを吹く人を知らない。
惚れ惚れするんだなあ。
band自体は、guitarでぐいぐい引っ張っていく大人な音楽で、
drum&bassの安定感と相まって、bourbonーwhiskeyなテイストだったけど、
あまりにKOBOSEのgrooveがすばらしかったからか、
ボク個人にはちょっと物足りなかったかな。
今回はtenorも加わり、重厚感を増していて、
リフのユニゾンとか要所要所で聴けたりして、
guitarが絡んでくるあたりはものすごくゾクゾクした。
でも単純に、もっとharukaのsoloが聴きたかったな。
彼女の旋律は、それだけでゾクゾクする。