
国際通りを歩いていたら、
那覇の高校生がチラシを配っていた。
「ダメ!ぜったい!」
覚せい剤撲滅運動の一環だった。
いつの時代も、この覚せい剤というのは消滅しない
…しぶとい「ヤク」なんだと、あらためて実感。
しかし覚醒することで、どんな感覚が研ぎすまされるのだろうか?
いまひとつ、その効用が理解できずにいる。
なによりカフェイン過多で寝不足になるようなイメージで怖い。
竹野に住まう舞台写真家の地域自治。

国際通りを歩いていたら、
那覇の高校生がチラシを配っていた。
「ダメ!ぜったい!」
覚せい剤撲滅運動の一環だった。
いつの時代も、この覚せい剤というのは消滅しない
…しぶとい「ヤク」なんだと、あらためて実感。
しかし覚醒することで、どんな感覚が研ぎすまされるのだろうか?
いまひとつ、その効用が理解できずにいる。
なによりカフェイン過多で寝不足になるようなイメージで怖い。