ボストンテリア「セシル」


「南国ドロップス」録音における、もう一つの立役者が
このボストンテリア「セシル」だ。

こう見えても「メス」である。
    ⇒そう聞くと、セクシーに見えてくるから、不思議だ。

録音でガチガチになったメンバーを
豪快な鼻息で和ませてくれた。

「セシル」本犬も、メス特有の体調を迎えている状態だったのだが、
その興奮状態が、逆によかったのだろうか。盛んにぴょんぴょんと飛び跳ねるその姿に、
「南国ドロップス」のグルーヴそのものをメンバー全員に思い起こさせたのだった。

「セシル」…リスペクト!!!!!

写真は、飼い主である「南国の夜」オーナーとのショット。…手前が「セシル」だ。