【Feb_18】写真deエモろっか!?


次回WSの内容を、「アトリエおはよう」さんの作品で絵解きしてみました。
同じモノを撮影するのでも、照明の当たり方でこれだけ見え方が違います。
その実体験をしてもらう2時間半です。
参加はスマホでもOK。コレもスマホの写真です。
撮りたいモノとペンライトを持参ください。
場所は多磨霊園駅のズッコロッカで18日1400から。
参加お待ちしてます〜!
#photobybozzo

2月18日(木)1400-1630
『写真deエモろっか!?』
〜光と色で感情を表す写真術。スマホでも一眼レフでもOK!〜
【内容】
カメラ=写真は感情を表す道具です。被写体との関係がそのまま写真に表れます。
遠い人はよそよそしく。近い人は親密に。
興味ある人には思わずカメラを向けるけど、嫌いな人は撮ろうとも思わない。
そういう意味で、写真は感情表現なツール。
bozzoなりの、光と色を味方につけたエモる写真術お伝えします。

【Feb_11】築80年の別角邸は元大工さんのお宅


【3月に移住します】
一部の方にはお伝えしましたが、豊岡は竹野に移住します。
日本海から程近くに、築80年の一軒家を買いました。
五輪前に東京を出ると豪語していましたが、
奇しくも周回遅れで実現、これも巡り合わせですわ。

竹野は北前船で栄えた港町で、渡来神アメノヒボコの縁もあり、文化交流の懐深い土地柄。
沖縄→東京→但馬の視座で沈思黙考し、新たに劈いていきたく思います。

築80年の別角邸は元大工さんのお宅(photo by bozzo)

動く総合商社「北前船」の文化庁特設サイト

アメノヒボコは「たたら」製鉄の海洋民

#photobybozzo

【Feb_11】ジャジャ山公園


【3月に移住します】
一部の方にはお伝えしましたが、豊岡は竹野に移住します。
日本海から程近くに、築80年の一軒家を買いました。
五輪前に東京を出ると豪語していましたが、
奇しくも周回遅れで実現、これも巡り合わせですわ。

竹野は北前船で栄えた港町で、渡来神アメノヒボコの縁もあり、文化交流の懐深い土地柄。
沖縄→東京→但馬の視座で沈思黙考し、新たに劈いていきたく思います。

築80年の別角邸は元大工さんのお宅(photo by bozzo)

動く総合商社「北前船」の文化庁特設サイト

アメノヒボコは「たたら」製鉄の海洋民

#photobybozzo

【Feb_10】photoWS@ZUCCOROCCA


昨日はズッコロッカで写真WS『ぺんらいとdeえがこっか!?子供ver.』
前回の反省を生かして、ひとりひとりが主役になるよう、やってみたけど、
やっぱり集中力は一時間が限界でした。飽きさせないWSってコツが要るねえ。
次回は大人WS。前半はエモい写真の撮り方、スマホでも参加OK。
後半は大人版ペンライト。参加してね〜。

#photobybozzo

2月18日(木)1400-1630
『写真deエモろっか!?』
〜光と色で感情を表す写真術。スマホでも一眼レフでもOK!〜
【内容】
カメラ=写真は感情を表す道具です。
被写体との関係がそのまま写真に表れます。
遠い人はよそよそしく。近い人は親密に。
興味ある人には思わずカメラを向けるけど、
嫌いな人は撮ろうとも思わない。
そういう意味で、写真は感情表現なツール。
bozzoなりの、光と色を味方につけたエモる写真術お伝えします。

2月18日(木)1800-2000
『ぺんらいとdeえがこっか!?大人ver.』
〜カラダとライトで写真に光の絵を描こう〜

【伝える人、bozzo】
舞台写真家。91年多摩美GD卒。
カメラマン助手、Gデザイナー、
アートディレクターと、職と土地を流転し、
2009年夏より沖縄から東京へ。
写真家として独立。
ダンス、演劇、音楽等の舞台撮影を主な分野とする。
「写真には見えないものを見せる力がある」が信条。
www.bozzo.jp

【Feb_10】ぺんらいとdeえがこっか!?子供ver.


昨日はズッコロッカで写真WS『ぺんらいとdeえがこっか!?子供ver.』
前回の反省を生かして、ひとりひとりが主役になるよう、やってみたけど、
やっぱり集中力は一時間が限界でした。飽きさせないWSってコツが要るねえ。
次回は大人WS。前半はエモい写真の撮り方、スマホでも参加OK。
後半は大人版ペンライト。参加してね〜。

#photobybozzo

2月18日(木)1400-1630
『写真deエモろっか!?』
〜光と色で感情を表す写真術。スマホでも一眼レフでもOK!〜
【内容】
カメラ=写真は感情を表す道具です。
被写体との関係がそのまま写真に表れます。
遠い人はよそよそしく。近い人は親密に。
興味ある人には思わずカメラを向けるけど、
嫌いな人は撮ろうとも思わない。
そういう意味で、写真は感情表現なツール。
bozzoなりの、光と色を味方につけたエモる写真術お伝えします。

2月18日(木)1800-2000
『ぺんらいとdeえがこっか!?大人ver.』
〜カラダとライトで写真に光の絵を描こう〜

【伝える人、bozzo】
舞台写真家。91年多摩美GD卒。
カメラマン助手、Gデザイナー、
アートディレクターと、職と土地を流転し、
2009年夏より沖縄から東京へ。
写真家として独立。
ダンス、演劇、音楽等の舞台撮影を主な分野とする。
「写真には見えないものを見せる力がある」が信条。
www.bozzo.jp

【Feb_09】3月に移住します。


【3月に移住します】
一部の方にはお伝えしましたが、豊岡は竹野に移住します。
日本海から程近くに、築80年の一軒家を買いました。
五輪前に東京を出ると豪語していましたが、
奇しくも周回遅れで実現、これも巡り合わせですわ。

竹野は北前船で栄えた港町で、渡来神アメノヒボコの縁もあり、文化交流の懐深い土地柄。
沖縄→東京→但馬の視座で沈思黙考し、新たに劈いていきたく思います。

築80年の別角邸は元大工さんのお宅(photo by bozzo)

動く総合商社「北前船」の文化庁特設サイト

アメノヒボコは「たたら」製鉄の海洋民

#photobybozzo

【Feb_07】人、場所、歓待


金賢京著『平等な社会のための3つの概念_人、場所、歓待』
何人も等しいとする現代社会の欺瞞を『人、場所、歓待』の切り口で解きほぐす名著。
人は生まれた途端、名前を受け、社会に無条件で歓待される。
歓待とは、共同体の中で成員権を持つという意味だ。つまり、人であることは一種の資格であり、他人の承認を必要とする。
場所を与えられる…とは、「居ても良い」ということだ。これはいじめやホームレスで考えると分かりやすい。
いじめは「この教室にお前の席はない。お前はこの学級の一員ではない」というメッセージであり、
ホームレスはそれ自体が屈辱であり、社会が彼から居場所を奪うことで彼を侮辱している。

歓待とは他者に場所を与えること、または彼の場所を承認すること、
彼が楽に「人」を演技できるよう手助けすること、そうして彼をもう一度「人」にしてやることだ。
歓待とは与える力を与えることであり、受け取る人を与える人にすることだ。
(金賢京)

社会から無条件に歓待され、社会の一員として場所を与えられることで「人」になる。
つまり「人」とは社会との相補的な関係にあり、社会に含み含まれた存在なのだ。

だから、死刑制度は成立しないと著者は言う。
歓待され社会の中に存在する「人」が、社会の外に追いやられるのが死刑だからだ。
死刑は犯罪者を社会の外へと追いやり社会の敵として抹殺する。
彼が社会の敵ならば、彼は社会の規則に従う必要がない。
法の力が彼に及ばないのであれば、社会が彼を法で裁くことは出来ない。
彼は法の外にいるが故に、死刑は国家からの戦争であると。

犯罪者が社会の外にいるならば、わたしたちは彼にいかなる処罰の「権利」も主張できない。
権利について述べるためには、諸主体がまず相互承認関係の中に入らなければならないからだ。
(金賢京)

『何人も等しく尊い』の実感なしにうわべだけの理解で居るから、
「差別」が消えないのだとこの書は教えてくれる。

必読。
#photobybozzo

【Feb_07】亀戸餃子本店


日曜ランチに久々亀戸餃子本店。
わんこそばの様に餃子だけひたすら頂く。
9皿完食。飽きない美味しさ、絶品とあらためて。
#photobybozzo