
宮崎あかねソロ公演『或いは、X』@西荻窪がざびぃ
振付・出演/宮崎あかね
照明/江花明里
音響/中村光彩
舞台監督/久保田智也
宣伝美術/くろいやなぎ
写真UPしました〜!
【on_Flickr】1208_AKANE
竹野に住まう舞台写真家の地域自治。

宮崎あかねソロ公演『或いは、X』@西荻窪がざびぃ
振付・出演/宮崎あかね
照明/江花明里
音響/中村光彩
舞台監督/久保田智也
宣伝美術/くろいやなぎ
写真UPしました〜!
【on_Flickr】1208_AKANE

宮崎あかねソロ公演『或いは、X』@西荻窪がざびぃ
振付・出演/宮崎あかね
照明/江花明里
音響/中村光彩
舞台監督/久保田智也
宣伝美術/くろいやなぎ
写真UPしました〜!
【on_Flickr】1208_AKANE

宮崎あかねソロ公演『或いは、X』@西荻窪がざびぃ
振付・出演/宮崎あかね
照明/江花明里
音響/中村光彩
舞台監督/久保田智也
宣伝美術/くろいやなぎ
写真UPしました〜!
【on_Flickr】1208_AKANE
学生時代に作った作品を5年ぶりに再演。
それは乗り越えるための儀式なのだろう…何から?
20代における5年の月日は、目まぐるしい変化に富んだ時間だ。
5年前の自分と向き合うなんて、気恥ずかしくてなかなか出来るモノじゃない。
それを敢えて慈しむように丁寧に丁寧に紡ぐ姿は、
今までの痕跡を辿り進むべき道を定める行為と見えた。
きっとあかねさんは、真摯にダンスと向き合うためにこの再演を選んだのだと思う。
初日終演後も、振付のひとつひとつを見直し、
表現の幅を拡げようと反芻する。
全力で取り組み、自分なりにナットクできる舞台に仕上げることが、
次の跳躍をより良いものにする。
今後のあかねさんが、ホント楽しみ。

久世龍五郎ソロ舞踏『蝉の脇腹』@中野TELPSICHORE
RYUGORO KUZE “a flank of cicada”
Cast/久世龍五郎
Light and Music/曽我傑
Stage Director/相良ゆみ
Video/榛名栄太郎
Flyer Design/久世鮎季
Staff/馬場悠衣、末松義雄、久世亜紀
写真UPしました〜!
【on_Flickr】1210_CICADA

久世龍五郎ソロ舞踏『蝉の脇腹』@中野TELPSICHORE
RYUGORO KUZE “a flank of cicada”
Cast/久世龍五郎
Light and Music/曽我傑
Stage Director/相良ゆみ
Video/榛名栄太郎
Flyer Design/久世鮎季
Staff/馬場悠衣、末松義雄、久世亜紀
写真UPしました〜!
【on_Flickr】1210_CICADA

久世龍五郎ソロ舞踏『蝉の脇腹』@中野TELPSICHORE
RYUGORO KUZE “a flank of cicada”
Cast/久世龍五郎
Light and Music/曽我傑
Stage Director/相良ゆみ
Video/榛名栄太郎
Flyer Design/久世鮎季
Staff/馬場悠衣、末松義雄、久世亜紀
写真UPしました〜!
【on_Flickr】1210_CICADA

久世龍五郎ソロ舞踏『蝉の脇腹』@中野TELPSICHORE
RYUGORO KUZE “a flank of cicada”
Cast/久世龍五郎
Light and Music/曽我傑
Stage Director/相良ゆみ
Video/榛名栄太郎
Flyer Design/久世鮎季
Staff/馬場悠衣、末松義雄、久世亜紀
写真UPしました〜!
【on_Flickr】1210_CICADA
一度限りの公演。その集中力たるや。
「もうこの一度にしか機会はないのだ」という気魄が、本番には漲っていた。
ゲネプロを観ているだけに、その質量の違いは歴然。
「緊迫は、一瞬ではなく、怠惰に永続する。」
という副題のように、
舞踏10年の節目として、
この今をトチ狂ったように丁寧に描くぞという、
龍五郎さんの真摯な身体が凝縮した舞台だった。

『第2サティアン』photo by bozzo。
モデル/入手杏奈
衣裳/田村香織
昨年、ダンサー三東瑠璃さんで制作した『サティアン』の第二弾です。
先週文房堂ギャラリーにて展示していました。
サンスクリット語で真理を意味する『サティアン』という汚濁に塗れたワードを使って、
しばらくは「真理」をボクなりに表現していきたいと思ってます。
いずれは『SATYAM』で個展開催にこぎつけたく。
人間の持つ原初的なエネルギーを、
円環する時間のフィルターで炙り出していく作品群としていきます。

#江古田
#photobybozzo

#江古田
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