
小角まや(アマヤドリ)@としまえん
【on_Flickr】ACTRESS_17
朗読劇にコロスで出演。
『季節が僕たちを連れ去ったあとに』
~『寺山修司からの手紙』山田太一編(岩波書店刊)より~
構成+演出:広田淳一
竹野に住まう舞台写真家の地域自治。

小角まや(アマヤドリ)@としまえん
【on_Flickr】ACTRESS_17
朗読劇にコロスで出演。
『季節が僕たちを連れ去ったあとに』
~『寺山修司からの手紙』山田太一編(岩波書店刊)より~
構成+演出:広田淳一

小角まや(アマヤドリ)@としまえん
【on_Flickr】ACTRESS_17
朗読劇にコロスで出演。
『季節が僕たちを連れ去ったあとに』
~『寺山修司からの手紙』山田太一編(岩波書店刊)より~
構成+演出:広田淳一

小角まや(アマヤドリ)@としまえん
【on_Flickr】ACTRESS_17
朗読劇にコロスで出演。
『季節が僕たちを連れ去ったあとに』
~『寺山修司からの手紙』山田太一編(岩波書店刊)より~
構成+演出:広田淳一

小角まや(アマヤドリ)@としまえん
【on_Flickr】ACTRESS_17
朗読劇にコロスで出演。
『季節が僕たちを連れ去ったあとに』
~『寺山修司からの手紙』山田太一編(岩波書店刊)より~
構成+演出:広田淳一

昨日は静岡で渉さんとあすなさんの挙式撮影。
写真は挙式前の2ショット。和装がとても似合ってます。
ボクの奥さんがフィリピンで日本語教師だったこともあって、
フィリピンつながりのおふたりとは話が弾み、今回撮影の運びとなりました。
新郎の渉さんはフィリピン研究の准教授です。
それ以外にも音楽のこととか、政治的な思考とか、近しい部分があって、
なにより、本音でストレートに言い合えるキャラがとても似通っていて、
話していて気持ち良い。
今後もつながっていきたいおふたり。
記念すべき一日をドキュメントできて、ホント良かったです。
末永くお幸せに〜!また4人で語らいましょう。

photo by bozzo。
『JUDAS, CHRIST WITH SOY ユダ、キリスト ウィズ ソイ~太宰治「駈込み訴え」より~』
2017年1月4日(水)~1月6日(金)全3公演
会場:神奈川県 横浜赤レンガ倉庫1号館 3Fホール
企画・共同制作:森山未來
演出・美術・振付:エラ・ホチルド
音楽・演奏:蓮沼執太

2016年米澤一平企(季)画vol.3
いつわりの秋
@明大前KID AILACK ART HALL
2016.11.25.FRI
時間 /
⑴14:30 open 15:00 start
⑵19:30 open 20:00start
会場 / KID AILACK ART HALL
〒156-0043 東京都世田谷区松原2-43-11
[京王線 / 京王井の頭線・明大前駅 徒歩2分]
料金 / 予約 ¥3,000 当日 ¥3,500
予約フォーム / ichi.yone.tap@gmail.com
件名「秋」①名前②枚数③連絡先④希望時間
予約お待ちしてます。

こういう活気と野性味とか、日本はどんどん排除の傾向だわな。
死を以て生かされていることに、どんどん鈍化してる。
「例えば、アラスカの自然の中でクマっていますよね。ボク、クマが一番すごいのは、
何かって云うと、一撃で人間を倒せるからだと思うんですね。で、時々新聞でクマの事故を見ますよね。
ボクはなんかそういう記事を見るときに、こんな言い方はちょっとあれなんだけども、
ホッとする部分もあるわけですよ。」
「それはやっぱりまだ、その、
クマに人間が殺されるような自然が
残っているっていうことだと思うんですよね。」
「もしかしたら、自分がやられるかもしれないっていうのは、
そういう感覚は、すごくなんか、いろんなことに敏感に、
気持ちをさせてくれるんですよね。」
(星野道夫談@ガイアシンフォニー第3番より)