【on_Flickr】0609_okappa
【Jun_09】末森英実子
【Jun_09】鈴木燦
【Jun_09】若林里枝
【Jun_18】喫茶茶会記

写真展「四谷の湿った放屁」の6日間。
【on_Flickr】0613-18_sakaiki
【Jun_21】渡邊愛祐美

渡邊愛祐美ソロパフォーマンス
「酔ったふり」@富士見ヶ丘furo
構成/振付/出演/渡邊愛祐美
2014年6月21日(土)
20時30分~/22時~ ※各回30分程度、
Openは18時~入場無料 ※1ドリンクオーダー制
【Dec_17】DOMMUNE_日女

【on_Flickr】1217_DOMMUNE
【Jun_17】四谷三丁目

「bozzo photo exhibition「四谷の湿った放屁」 6日間の全貌 と 北里義之による短評」(福地筆)
以下短評 test by 北里義之——————————————————
6月13(金)から18日(水)までの6日間、喫茶茶会記のカフェルームで、
昨年、個人的に、コントラバスの池上秀夫さんがされていた「おどるからだ かなでるからだ」で
面識を得た写真家bozzoさんの写真展「四谷の湿った放屁」が開催されていました。
写真展の最終日、ライヴ取材のかたわら拝見しようとしたのが間違いで、
これはまず自然光で見るべき青であること、また展示作品とは別に、
ポートフォリオで用意された写真群に目を通すだけでも多くの時間がかかることなどから、
一日ゆっくり、早い時間帯からこの場所に滞在しなくてはならない内容のものでした。
中沢新一『アースダイバー』(写真:大森克己)がヒントになったとのことで、
ゲニウス・ロキの再興は、四谷の風景に亡霊的なものを見る、出現させることになったようですが、
それが踊るダンサー(奥野美和)の身体に置き換えられたところに、
おそらく音楽から来ているだろうbozzo写真のポップさがよくあらわれていると思いました。
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ゲニウス・ロキの現代版 ポップな風合はわたしにはだせない。羨ましいけどもまたやってもらえればいいのだから。
【Jun_18】四谷の湿った放屁_無事終了

bozzo_photo_exhibition「四谷の湿った放屁」Jun.13-18
無事に終了しました~!
芳名帳の記名の数だけでも91人。
おそらく100人以上の方が、この6日間にご来訪されました~!
感謝感激です!
さっそくですが、6日間の全貌をFlickrにUPしております。
【on_Flickr】0613-18_sakaiki
ご来場された方も、されなかった方も、その雰囲気をお楽しみください!
店主福地さんも「これまでにない記録的な来場者数、感激しております~!」とのことで、
来年も同時期に開催したい…と。
「四谷の湿った放屁2」として再度四谷の湿った場所をダンサーと巡りたく思います。ご期待ください~!
ボクとしても5年ぶりの個展、東京では初の試みで、
写真に対する姿勢を再確認できました。ありがとうございました~!
ご来訪された方々との密な時間を、今後のクリエイションに生かしていきたく思います。こちらもご期待ください~!
最後に、ボクの撮影に一日付き合ってくれたダンサーの奥野美和さん、
個展の話を提案してくれたクロッキー会の浜中精一さん、
なにからなにまで快くサポートしてくれた店主福地史人さん、
感謝の言葉が尽きません~~!ありがとうございました~!
【Jun_14】山田あずさ

蝉丸×山田あずさ@BankART1929
「かたちの発語展」Event_Programより



