
bozzo_photo_exhibition
「四谷の湿った放屁」
@綜合藝術茶房 喫茶茶会記
_Jun.13-18.2014
竹野に住まう舞台写真家の地域自治。

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「四谷の湿った放屁」
@綜合藝術茶房 喫茶茶会記
_Jun.13-18.2014
どうしてこう、二番煎じるのかね。

Jazz喫茶「meg」にて、20年ぶりに早野さんに再会。
写真展のタイトルを見て、「放尿?ダメだよ、こんなんじゃ。時代はもっとサラッとしてんだから」
20年ぶりとは思えない気の利いた返し。
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「四谷の湿った放屁」
@綜合藝術茶房 喫茶茶会記
_Jun.13-18.2014

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「四谷の湿った放屁」
@綜合藝術茶房 喫茶茶会記
_Jun.13-18.2014

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「四谷の湿った放屁」
@綜合藝術茶房 喫茶茶会記
_Jun.13-18.2014

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「四谷の湿った放屁」
@綜合藝術茶房 喫茶茶会記
_Jun.13-18.2014
現在の古代インド様式(天竺様式)の伽藍は
当時の浄土真宗本願寺派法主・大谷光瑞と親交のあった
東京帝国大学工学部教授・伊東忠太による設計である。
当時の宗教施設としては珍しい鉄筋コンクリート造で、
松井建設の施工により1934年に完成している。
伽藍には大理石彫刻がふんだんに用いられ、
そのスタイルは現在においても斬新かつ荘厳で、
築地の街の代表的な顔である。
本堂と石塀が国の登録有形文化財に登録されている。

