同級生のデザイナー。
いろいろと助けられてます。
ふわふわとしていながら、
鋭い感性で核心付くよね。
天然なんだか、
しっかり者なんだか。
いつも笑顔が絶えないって素敵です。
竹野に住まう舞台写真家の地域自治。
同級生のデザイナー。
いろいろと助けられてます。
ふわふわとしていながら、
鋭い感性で核心付くよね。
天然なんだか、
しっかり者なんだか。
いつも笑顔が絶えないって素敵です。
貴子ちゃん。
九段下にあるデザイン事務所で。
「外に出る!人に触れる!」
まさに今の自分の立ち位置を、
外に出て、人に触れることで確認したい!
…そんな気持ちが良く顕れてる。
もう、留学しかないっしょ。
月曜日に「古希」七十歳を迎えた、
ヴォイスパフォーマーの石川靖子さん。
「古希」を祝ったイベントで、
さまざまなアーティストたちとコラボ。
2時間、声を発し続けていた石川さん。
「24時間でも大丈夫」って
その肌つやといい、笑顔といい、ピチピチされている。
自分の欲望に正直だからこそ、
こんなにも天真爛漫で居られるのかも。
アースデーの会場で今回
アシスタントを務めてくれた「おひわり」さん。
彼女なりにいろいろと収穫があったみたい。
帰国子女で聡明な彼女だけに
今回の震災ではホントいろいろ考えさせられたようで。
元々国際ボランティアにも参加するぐらい
とっても活動的な彼女。
だけど、あまりの事態に混乱を極め
しばらくは内にこもっていたらしい。
これを機会に、
なにか動けばよいね。
おつかれさまでした!
あきゅらいず美養品の横江ちゃん。
もう、この宣言には涙出てきた。
石巻の実家にGW中は帰って、
おばあちゃんといっぱいお話するんだって。
そうそう。
世代を超えてのつながりが
いま稀薄なのよね。
だからこそ、おばあちゃんに逢って
いろんな話を聞いて、人生の肥やしにしなきゃ。
「ハチコロ」の逆を行くけど、
要はひととひととのつながりが大事ってこと。
今回一番の宣言。
「ハチコロ」の愛ちゃん。
85年、86年生まれのヨコのつながりを作ろうって集まりなんだけど、
やはり同じ年代どうしで集まると、いろいろと楽しいのだろうか?
みなさん笑顔も素敵で、
輪には入れない世代となったbozzoは
すこし嫉妬に近い気持ち。
写真家のkazufotoさん。
ブース全面に大きく貼り出された笑顔あふれる写真たち。
「うぁ~」と思わず声を上げるほどに、温かい気持ちになる。
あらためて写真の魅力、チカラをkazufotoさんから教えてもらいました。
ボクもUNITE!NIPPONで、みんなに元気を与えられれば、良いよね。
Euvodesignの「るーこ」さん。
earth(地球)、ecology(環境保護)、economy(節約)、 e-commerce(電子商取引)、
enviroment(環境)、education(教育)、 energy(エネルギー)など
私達の未来を考えるにあたり外せない事柄がたくさんあります。
Euvodesignは、それらの事柄の頭文字 “e” をキーワードに、強いメッセ ージをうたうのではなく、
身近なものとして『気付き』のきっかけになるような活動及び商品展開をしていきたいと考えてます。
__今、社会がゆっくりと舵をきっています。
もっと安らぎのある社会へ。自然の恵みを楽しく分かち合える社会へ。
「ちょっとずつ楽しく無理なくエコ」「自分のシアワセ考えて、地球のことも考えて」
「サステナブルな方がいいよね」そんなライフスタイルがカッコイイと考える若い人が増えています。
そんな時代に応えて、ユーヴォは登場しました。
日本初、そして日本発。科学と社会に裏打ちされた、
ホンモノかつキュート系エコキャラ、ユーヴォくんをどうぞよろしく。
なるほど。
アースデーに来ると、
ニッポンは良い方向へ行ってるように
見えるんだけどねえ。
Reduce、Reuse、Recycleの3つのRを進め、
持続可能な社会を目指す団体で、
「容リマン」が身を以て、容器の再利用を訴えていた。