
横浜赤レンガ倉庫で行われている
ヨコハマダンスコレクションEX2011。
19日の昼は、屋外パフォーマンスから。
Crush the Tymks
竹野に住まう舞台写真家の地域自治。

横浜赤レンガ倉庫で行われている
ヨコハマダンスコレクションEX2011。
19日の昼は、屋外パフォーマンスから。
Crush the Tymks

昨日は撮影で、横浜の赤レンガ倉庫へ。
特設アイススケート場が出来ていた。
昭和初期なオジイ。
素敵。

しぶやはるな。ギャラは客次第。
22歳、足下にからみつく雪をけって、新潟より。

うわあ、18年ぶりの再会。
インチキギター健在!
澤節がすごみを増していた。
そのフレーズに
「雨の日の国道バンド」を思い出した。

シリアス篇&お笑い篇の2部構成。
ゆるすぎて、笑いすぎた。
シリアスな一曲。
これは泣けた。
「バッサムの手紙」
父さん 母さん 僕が手紙を書こうとすると
いつも言葉を失う
父さん 母さん 世界でもっとも美しいものを
教えてくれた
人を愛し 他人を助け
誠実であることを
父さんの豊かな言葉や振る舞いから
そして母さんの乳を通して
僕は二人から生きる力をもらった
僕は「さよなら」とは書かない
ただ「また、あとで」とだけ書く

沖縄時代の友だちと6年ぶりの再会。

ぼんじゅーる!イイ朝だね!

おはようスマッァッシュ~!

ヘヘ、おはよう…なんだよ、おまえ。