
たけの花火大会。人の多さに度肝ぬかれたわ。
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【Jun_01】タカオとアフロ

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【Jun_26】あつまれ〜!ヤキータ!@海町マーケット

『あつまれ〜!ヤキータ!』@海町マーケット終了。
竹野の焼板文化と町並みを愛する人々を増やしたい…との思いで昨年10月立ち上げたイベント。
大工さんの匠なワザを間近に、今回はリレー形式で体験者を募ったのだけど、
こちらが高を括った分、コンビニエンスな見え方になってしまった…と反省。
やはり、レクチャー形式で腰を据え、匠と向き合う時間を大切にしなければ、
大工さんへの敬意は育たないと思った。
更には【竹野エクセルギーハウス】の負担増な焼板作業までお願いしてしまい、ただただ低頭。
あらためて北村さん浪華さん二人の大工さんにリスペクトする所存です。
本当にありがとうございました。
【on_Flickr】0626_YAKIITA
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【Mar_16】春の海

春の海。
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【Mar_15】竹野1年、変わったもの、変わらないもの。

竹野生活丸一年、変わったもの、変わらないもの。
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【Mar_14】この猫崎、圧倒的。

ネガで振り返る、2021年。
1月から12月のスナップショット。
【on_Flickr】2021_NEGA
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【Mar_15】竹野生活、祝1年。

本日転入日、竹野町民となって1年。
旧別角邸土間の生活、春夏秋冬味わいました。
沈丁花のつぼみも綻んできて、春の匂い立つわ。
写真は竹野旧別角邸はじめての朝食。
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【Mar_23】演劇のまちってどんなまち?

【演劇のまちってどんなまち?】
3/23(水)オンライン移住フェア
1900-2000
先輩移住者として出演します。
アーティストたちは豊岡でどんな暮らしをしているの?
豊岡市には演劇をはじめとしたアートにかかわる方が続々と移住されてきています。
このイベントには先輩移住者2人も参加します。
移住者ならではの目線で、移住して良かったこと・苦労したこと、
アーティストやクリエーターの活動状況などについて、ざっくばらんにお話しいただきます!
■bozzo(写真家)
舞台写真家。91年多摩美GD卒。カメラ助手、Gデザイナー、Aディレクターと、職と土地を流転し、2009年写真家として独立。
沖縄から東京…からの、2021年春…豊岡竹野へ。ダンス、演劇、音楽等の舞台撮影が主。「写真には見えないものを見せる力がある」が信条。
http://www.bozzo.jp
■松岡大貴(豊岡市地域おこし協力隊/豊岡演劇祭2022 プロデューサー・コーディネーター)
日芸演劇学科卒、同大学院舞台芸術専攻修了。(株)JTBコミュニケーションデザイン(文化施設運営)を経て東京芸術劇場プロフェッショナル養成研修修了(2019)。
2020年より豊岡市地域おこし協力隊。豊岡演劇祭において20年コーディネーター、21年アソシエイトプロデューサー/コーディネーター、22年より現職。
【Feb_17】竹野、季節外れの大雪。

季節外れの大雪。
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【Jan_29】狩猟現場初。

狩猟現場初。
鹿が屠され捌かれていく過程を間近で。
声を上げていた鹿が、喉を搔き切られ舌から食道、
心臓肺、胃肝臓腎臓腸と引き離されてゆく。
こぼれ出る血から湯気が立ち、
川の流れの中でひとつひとつの部位に分けられる姿は、
生き物全てに共通で尊いものであると、ただただ視覚で受け止める。
人にはなぜ体毛が少ないのか、肋骨を切り開くのは人も容易いのか、
解体のあいだ思考が行きつ戻りつを繰り返し、
ここに今在ることの不思議、今日生きてることの不思議を、鹿に重ねて反芻する。
夜、口にした腎臓や肝臓、舌の味は、得難いものであった。
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