
異端×異端 川村美紀子『或る女』@日暮里d倉庫
#異端 #d-倉庫 #川村美紀子 #或る女
#dance #performance #演劇 #photobybozzo
#mikikokawamura
竹野に住まう舞台写真家の地域自治。

異端×異端 川村美紀子『或る女』@日暮里d倉庫
#異端 #d-倉庫 #川村美紀子 #或る女
#dance #performance #演劇 #photobybozzo
#mikikokawamura

コンテンポラリーダンス専門店のショーパブ【U.F.O CLUB】
10月 show dancers
中川絢音(水中めがね∞) 『愛するひと』
振付・演出/宇山あゆみ
共演/根本紳平、ハイジ、四戸由香、岡崎彩音、濱口有衣、宇山あゆみ
写真UPしました〜!
【on_Flickr】1022_UFOCLUB

コンテンポラリーダンス専門店のショーパブ【U.F.O CLUB】
10月 show dancers
中川絢音(水中めがね∞) 『愛するひと』
振付・演出/宇山あゆみ
共演/根本紳平、ハイジ、四戸由香、岡崎彩音、濱口有衣、宇山あゆみ
写真UPしました〜!
【on_Flickr】1022_UFOCLUB

コンテンポラリーダンス専門店のショーパブ【U.F.O CLUB】
10月 show dancers
中川絢音(水中めがね∞) 『愛するひと』
振付・演出/宇山あゆみ
共演/根本紳平、ハイジ、四戸由香、岡崎彩音、濱口有衣、宇山あゆみ
写真UPしました〜!
【on_Flickr】1022_UFOCLUB

早瀬マミ 単独公演『廻流vol.2 ディナーショウver.@西新橋Bois Vert』
写真UPしました〜!
【on_Flickr】1021_MAMI2
GUEST/
中津マオ (vo)
福森慶 (gt)
Jeremy Hale (dance)
PLACE/
現代青森料理とワインの店
Bois Vert (ボワヴェール)
川口かずのりシェフ

早瀬マミ 単独公演『廻流vol.2 ディナーショウver.@西新橋Bois Vert』
写真UPしました〜!
【on_Flickr】1021_MAMI2
GUEST/
中津マオ (vo)
福森慶 (gt)
Jeremy Hale (dance)
PLACE/
現代青森料理とワインの店
Bois Vert (ボワヴェール)
川口かずのりシェフ

ProjectNyx第17回公演「犬狼都市―キュノポリス」@芝居砦・満天星
初日観劇〜!ばらばさんの犬狼っぷり!舞台後半独壇場でした。
鍛えられた肉体が赤い光に照らされ、「赤いペニス」と化してヴァギナに挿入するシーンは圧巻!
迸る汗が全身を被いヌメヌメとした男根となって蠢く姿は、ピシュスそのもの。
ばらばさんを体感するためのお膳立てとして前半の朗読劇があったと云っても良いくらい。
東中野のアンダーグランドまで潜入した甲斐ありましたわ〜!
澁澤達彦没後30周年記念と銘打った舞台だったのだけど、
リーディング公演かと思えるぐらい、全篇にわたって朗読のある演出。
澁澤の華美なレトリックをそのまま伝えようと考えてのことだろうけど、
役者の動きがただの「絵解き」になってしまい、
役者の吐くコトバも動きも、まったく生気がない。
朗読主体なので、そこまで身体が立たなくても良いと踏んだのか、
恥ずかしいぐらい退屈な演技であり、演出である。
その中で、唯一「いのち」を体現していたのが、ばらばさん。
死に態と化した舞台を蘇らせるべく、全身全霊で「いのち」を体現していた。
澁澤達彦のコトバ自体も、人間主観的な装いで、
文体が華美だということ以上に何を伝えんとしているのか、
ボクにはわからなかった。
だいたい狼がなぜイエローストーンにしか生息していないのか、
澁澤は知らなかったのだろうか?
人間にとっての害獣だとして西洋人が虐殺し、
日本もアメリカに倣って明治初期に絶滅させた。
アメリカのイエローストーンに生息しているのは、
その虐殺を悔いたアメリカ人が生態系を戻そうと1995年に復活させたからだ。
→オオカミ再導入
29日まで残9回。

青年団若手自主企画 伊藤企画『きゃんと、すたんどみー、なう。』@アトリエ春風舎
作・演出:伊藤毅
写真UPしました〜!
【on_Flickr】0913_CANT_STAND
出演
木崎友紀子 村井まどか 緑川史絵 由かほる 尾﨑宇内 中藤 奨 新田佑梨(以上、青年団)
海老根理(ガレキの太鼓) 工藤さや(カムヰヤッセン) 赤刎千久子(青年団リンク ホエイ) 岡野康弘(Mrs.fictions)
スタッフ
照明:井坂 浩
音響:泉田雄太
衣装:正金 彩
舞台監督:伊藤 毅
宣伝美術:内田 圭
絵・制作:赤刎千久子

岩間華奈子『ここにけむる』@「ダンス花」セッションハウス
photo by bozzo。
あした ここを離れる
じきに ここに居たことになる
いつか ここは消えて無くなって
あした ここを離れる