
東中野RAFTの企画「名づけることのできない仕事#2」に出演の安野太郎さん。
リコーダーロボットのデモンストレーション。
楽器を演奏するロボットは数あれど、
その殆どすべては人間のようにいかに奏でるか…を念頭に置いている。
安野さんの発想は、そこが違う。
ロボットが演奏する楽器なのであるから、
ロボットなりの世界観があるはずだ!
では、ロボットになりきって
リコーダーを演奏してみましょう!
…結果は…!?
見事にロボット観に裏付けられた音楽。
超絶すぎて、言葉にならなかった。
竹野に住まう舞台写真家の地域自治。