【池袋鈴ん小屋】港大尋的歌謡&舞踊ショー


シリアス篇&お笑い篇の2部構成。
ゆるすぎて、笑いすぎた。

シリアスな一曲。
これは泣けた。

「バッサムの手紙」

父さん 母さん 僕が手紙を書こうとすると
いつも言葉を失う

父さん 母さん 世界でもっとも美しいものを
教えてくれた

人を愛し 他人を助け
誠実であることを
父さんの豊かな言葉や振る舞いから
そして母さんの乳を通して
僕は二人から生きる力をもらった

僕は「さよなら」とは書かない
ただ「また、あとで」とだけ書く