【台湾旅情】台北駅地下 その4


地下街をうろつく。

正直、「食」以外の部分では
興味深い対象に、まだ出会っていない。
ブランド品も「円安」な昨今では、魅力がない。

台湾ならではの洋服もいろいろ物色してみるが、
けっこう好みが「さっぱり」「小ぎれい」な傾向で
自分の趣味に合わない。

街中で見かける台湾人も、台北駅前ですら、
あまりオシャレな印象はなく、どちらかといえば「無難」なセンス。

4000元、8000元なんて金額のブランド品に手が出るわけもなく
ひたすらウィンドーショッピングをしていると…

面白い階段を発見。

レインボーのイルミネーションが新しい。

これも台湾ならではのセンス。